「AI/機械学習/NLなど」カテゴリーアーカイブ

VIDEO NEWS– AIは恐れず備えよ 

情報源: VIDEO NEWS– AIは恐れず備えよ –

Twしたことでは有るんだけど、技術者ほど見た方が良いし、子供がいる人にもぜひ見て頂きたい。また、本には書かれていない事も多く、逆に本への理解を増すための補助線にもなっていると思うので、新井紀子氏の本を読まれ方もぜひ。

見えたスパコン京の次世代像、理研の新センター長に東工大松岡氏 | 日経 xTECH(クロステック)

 スーパーコンピュータ「京」を運用する理化学研究所 計算科学研究センター(旧称:計算科学研究機構)のセンター長に、東京工業大学の松岡聡教授が2018年4月1日付で就任した。以前から外部の有識者としてポスト京の設計に関わってきた松岡氏に、ポスト京の開発方針を聞いた。

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Memo.

京の後継はARMベースになり、液浸ではなくコアモジュールのヒートシンクを液冷する液冷方式なるみたい。まるで富士通のバイポーラ時代の汎用機みたいだけど、後継機の製作も富士通なので、富士通的にはわかっている技術になる。

確かにソフトウェアエコシステムを考えると、SPARCをすててARMというのは当然というか、時代の流れというか。

歌詞によるアーティスト類似ビジュアライズ「Artist Clustering」

16万曲分の歌詞を分析してわかったアーティストの意外な類似性~データ可視化の取り組み~

情報源: 歌詞によるアーティスト類似ビジュアライズ「Artist Clustering」

歌詞キーワードで関連性の強いアーティストをツリーでつなげていったものだけどなかなか感慨深い。

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佐野元春と井上陽水がきわめて近いって言うのは意外な感じもしたが、両方とも東京や都市の生活の肖像が歌詞になっていることが多いのでそうなるのかも。

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The 歌謡曲クラスタ。これでわかると思うが、演歌もアイドル歌謡もメロディの違いでその魂(歌詞の内容)は同じなんである。

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同時代のニューミュージックの双肩であるオフコースとユーミンがここで並び立つのは感動的ですらある。お互いそれぞれ見ている景色はだいぶ違うとは思うけど。その景色の対象は同時代の日本である。

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何か、すごくすごく納得した。

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これは桑田佳祐ご本人がすごく喜びそうだなと思った。

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この微妙なアニソンクラスタは何だと思いつつ、ちょっと先には松田聖子御大がおられる。松田聖子と言えば松本隆作詞であり、松本隆とアニソンの親和性がこれで証明された感じである。先生もっとアニソン作りましょうよ。

という事で、以外と面白かった。

IBM 「Watsonとの対話」動画シリーズ 

渡辺謙、ボブ・ディラン、セリーナ・ウィリアムズら各界の第一人者がWatsonと対話します。Watsonの学習の成果をお楽しみください。 #コグニティブの時代 #やるじゃんWatson

情報源: IBM 「Watsonとの対話」動画シリーズ – Japan

対談者のチョイスが秀逸。特にこのボブ デュランがおすすめ。

AIが詩作出来る日は来るのか。