I18N: 弊社製品の新元号対応予定について – Japan New Era Name Support Blog

情報源: 弊社製品の新元号対応予定について – Japan New Era Name Support Blog

心中の声を代弁すると、「もぅどうしようもねぇだろこんなんじゃ。」ってことです。

本当にもうどうしようもねぇよ。

Hooniganがゲームストリーミングに進出

Hooniganがゲームストリーミングに進出するようです。やり過ぎのゲームプレー環境まで作って。詳しくは上のビデオをご覧ください。そのロールゲージはプレー上ただ単に邪魔じゃ無いのかw

気になるチャンネルはtwitchのここ https://www.twitch.tv/hoonigan

配信は来月からになるようです。HooniganのGuysはさてどんなゲームをプレーするんでしょうね。

Microsoft ゲーム部門 年間売り上げが100億ドル超え

Microsoft CEO praises gaming division for huge boost in revenue over the past year.

情報源: Microsoft Gaming Division Makes $10 Billion In a Year for the First Time – IGN

100億ドル超えは初めてのようです。Game Passにより安定した収入が得られたことが大きいようです。ま、日本では始まってもいませんけど。

基本的にゲームは他のエンターテイメントと同様にサブスクリプション型の収益モデルに移行していくのだと思います。実際問題、HALOの新作も、Gears Of Warの新作も無い状態、昨年は独占ビッグタイトルがForza Motorsport 7だけでこの売り上げなので、まぁがんばったんじゃないでしょうか。そうは言っても、いい加減HALO出した方が良いんじゃないの?

Python Language ServerとPython in Visual Studio Codeの7月リリース

情報源: Introducing the Python Language Server – Python at Microsoft

Visual StudioのPythonのインテリセンスエンジンは今までVSのみを対象として作られてきましたが、インテリセンスに必要な部分をエンジン化し、切り出して独立して提供することになったようです。まずはVisual Studio Code向けのPython拡張の一部として提供され、その後今後数ヶ月のうちに他のエディタやIDEでも使用できる形で独立したエンジンとして提供されることになるようです。このエンジンはVS CodeのC#で使われているエンジンと同様Language Server Protocolを実装します。出来ることは以下になります。

  • コードを入力する段階での構文チェック
  • モジュールが見つからない場合の警告
  • 型付きファイルを使用してモジュールの補完が不足している箇所を埋める
  • ワークスペース全体のアナライズの改善と補間の提供
  • カレントファイルのみならず、ワークスペース全体に対するシンタックスエラーの検出
  • より速い始動時間
  • より速いインポート
  • 多くの言語構成要素の処理の改善

Python in Visual Studio Codeの7月リリースでこのエンジンを有効にする場合、以下のように設定します。

詳細は↑情報源に加え、以下もご覧ください。

Python in Visual Studio Code – June & July 2018 Release – Python at Microsoft