Mac mini

アップル – Mac mini
久々に物欲ゲージが上がってきました!キューブ以来久々のグッドデザイン!
しかし望ましい構成にすると13万円ほど。ちょっとまだ手が出せません。orz
今のMacで256MBのメモリってどんな感じなんでしょう。足らないかな。
少なくともVPCは無理そう。
BSDとして使う分にはそれでも良いかな。

@IT:連載:.NETで始めるデザインパターン 第1回 .NET開発におけるデザインパターンの有用性

@IT:連載:.NETで始めるデザインパターン 第1回 .NET開発におけるデザインパターンの有用性
NWikiの中西さんの記事。
今回はデザインパターンに関する全体的な説明。
こういうの待ってました。
デザパタほかの話題がJavaに偏りすぎていると思うので、この連載すげー楽しみです。

ITmedia ライフスタイル:日本市場に合ったWindowsプラットフォームを~MS古川氏が改善を明言~ (1/3)

ITmedia ライフスタイル:日本市場に合ったWindowsプラットフォームを~MS古川氏が改善を明言~ (1/3)
やはりWindows MCEに関しては巻き返しを図るようですね。国内に限って言えば、デジタルチューナとの連携、B-CAS対応は必須だろうなぁ。後は全体的なサービス面での環境がもう少しととなわないと難しいでしょうね。
まぁSonyもある程度あきらめてきた所があるので、何とかなるかなぁ。MCEじゃなきゃいけない何かがほしい所。
後は日本のテレパソユーザーの多くって実は10フィートGUIって必要ないかもって言うのも重要な点のような。カノープスの成功を考えると自分も含めてそんな気がします。

FireFoxにRSSを認識させる。

FireFox等にサイトのRSSを自動認識させるためには、サイトのトップページのヘッダーに以下のようにlinkタグを埋め込んでおく。

Hollytown Blog – 大阪市立大学の中野先生生出演

Hollytown Blog – 大阪市立大学の中野先生生出演
ラジオ大阪の午後の番組に出演された模様。
ものすごく普通にラジオにでておられます。
お話の内容は電子マネーの話。わかりやすいわー。
リンク先のHollytownさんのページから中の先生のページたどると、番組のMP3をダウンロードできます。

RSSを作る

RSSエディタ Headline-Editor Lite版の紹介
自分のサイトを作っているとRSS置きたいなどという衝動に駆られるわけですが、何かしらのCMSやBlogのシステムでもないと中々自動でRSSは作ってくれないわけで、結局自分でRSSを作る必要があります。
しかしながら一からエディタを立ち上げて、RSSを作る根性もないので、結局人様が作られたRSSエディタに頼るしかございません。
と言うことで、簡単にRSSを作ってくれるHeadline-Editor Lite版のご紹介です。
このソフトの特徴としては、

RSS 1.0の作成が可能。
指定しておけば決められたフォルダにRSSを作ってくれる。
設定が簡単。
フリー。
自動作成機能とかはない。完全手動だけど簡単に使える。

と言う所でしょうか。
更新頻度が低い場合にはこのようなツールでも何とかなるでしょう。
本当はFrontPageにRSS作成機能が欲しい所ですね。
Cerviユーザーへ:

続きを読む RSSを作る

Windows MCEって日本じゃマイナーだよね。

ITmedia ライフスタイル:着々と進むマイクロソフトの家電戦略、しかし日本市場との乖離も (1/3)
この記事を読んでいろいろ考えた。
Windows Media Center Editionに関して言えば、Micirosoftがソフトウェアメーカーであることが上手く出てきたと言うことのように思う。ハードウェアベンダーに対しても、コンテンツベンダーに対しても中間的な立場を取った用に振る舞うことで、上手く市場を作ったような気がします。その中でしっかり自分たちもコンテンツビジネスを立ち上げているし。
テレビパソコンという点では当然日本のPCの方が先に手をつけたわけですが、どうしてもコンテンツビジネスまで含めて自グループ内で閉じた方向に行きがちで、必ずしもユーザーメリットが最大化されていない状態のまま、アプリケーションや、周辺環境が放置されてきていますが、MCEの場合にはマイクロソフトが中間的な立場を振る舞うことによって、ユーザーメリットが最大化される方向性を示せている点が大きな違いだし、MCEの強みだと思います。(とはいってもiTune Music Storeとはインテグレーションされないわけですが。)
そういう点で、おそらくSonyが取った戦略はSonyとしては間違いでは無いんだろうけど、必ずしもすべてのユーザーや、市場内のその他プレーヤー・ステークスホルダーにとっては好ましいものではなかったわけで、MCEが持つような普遍性を持つには至るまい。
このようにWindows MCEが今後我が国内でも普及していく素地はやはりあるわけで、日本のマイクロソフトがややっこしい日本のコンテンツビジネスを上手くまとめて、サービスとして提供させていくだけのガッツがあれば普及していくのではないだろうか。
MCEを普及させ、コンテンツビジネスを成功させるためには、最近のMSKKはやや企業相手の商売の方を向きすぎているような気がするので、もう少し一般コンシューマ側を向いたビジネスが必要だろう。
.NETを生かす道もそこにあるような気がする。

No Code, No Life.

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