Along For The Ride, Episode 1: Custom Hondura

Forzaがはじめた、Along For The Rideの第1回目のエピソード。かつて、テキストで提供されていたHeavy Metal Afflictionのビデオ版と言ったところ。

この回では、ルノー5ターボにインスパイアされ、エンジンをミッドシップに配置し、後輪をワイドボディ化、リア駆動にしたホンダシビックを入手したオーナーの話です。

コーチビルダーのAndy Barcheckにより製作され、一握りのカーショーで賞を受賞し、彼が次のプロジェクトに取り掛かるまで所有していましたが、その後手放しました。そのあと数回オーナーが変わったあと、最近10年間所有している現オーナーは、オリジナルの「疲れた」アキュラ レジェンド1986年式に搭載されていた2.5L V6エンジンを、新世代のAcura CL Type-Sに搭載されていたJ32A 3.2L V6エンジンに載せ替え、6速マニュアルギアボックスにしています。オリジナルを作ったBarcheck氏もクリーンな車であり続けるために必要なことだと、このスワップを認めています。

ForzaのAlong For The Ride: Custom Honduraをwww.twitch.tvから視聴する

One thought on “Along For The Ride, Episode 1: Custom Hondura”

  1. Forzaおなじみの4駆 ✕ ターボ ✕ エンジンスワップ
    の定番設定は日本のチューンドの感覚から行くと
    アンビリーバボーなんだけど
    アメリカ人の感覚だと割と普通なのかもしれないな
    ドラッグレースとかモンスタートラックとかやってる国だし

    う~ん
    スケールがデカイ

    話が少し飛ぶけど
    アメリカ人のラジコン飛行機なんて
    完全にホビーの領域を超えちゃってるもん
    国土の広いアメリカだから出来ることで
    山川や建物だらけの日本じゃ無理だよな
    鳥取砂丘は関東から遠いし…
    キットカーでクルマを組み立てたり
    庭でジェットエンジン動かしたりとか
    意味不明
    こいつらクレイジーさには勝てないと思ったよ

コメントを残す

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください