Forza Horizon 5: Let’s ¡Go! – Episode 7 #ForzaHorizon5

今回はソロプレイのお話し。

Horizon Adventureが入口。

カラフルなカワイイマップ。マップが複数のエリアに分かれていて、エリアごとにフェスティバル会場がある。ここはFH3に似た感じ。エリアごとに特色がある。Bajaエリアだとクロスカントリーレースのイベントが主体になる。

会場ごとにこなすべきイベントがある。これを進めることでHorizon Adventureのチャプターが進んでいく。ゲームを進めることでこれらのイベントが解除されていく。

Accolades、FH4のHorizon Lifeにあたるものみたい。あと、FH4のレゴ拡張の進行管理画面にも似ています。

フェスティバル会場がアンロックされると一連のイベントがアンロックされます。このあたりはFH3に似ている感じがします。

最初に解除される、メキシコフェスティバル会場には、サーキットとドラッグストリップがあります。

前に情報のあったサスペンションだけでなく、ブレーキシステムも改良されていて、ドラム、ディスクの違いなどによってブレーキのフィーリングもよりリアルに異なったものになるようです。

APEX会場はロードレーシングがテーマ。

Co-Opで新しいフェスティバル会場を見つけるイベントをプレイしているところ。FH5でもコンボイはもちろんあります。

イベントでフェスティバル会場を見つけたら、会場の設営をします。

今回は初めからフォトチャレンジもあり。

路面とサスペンションの関係も改良されているみたいで、バンピーな路面や路面の状況でフェーリングがかなり異なったものになる模様。ブレーキも路面の状況がより反映されタイヤグリップの感覚(フィードバック)がよりリアルになる模様。この辺は良いハンコンを買ってプレイした方が違いがわかりそうです。

カーコレクション画面。カワイイ。

TwitterやInstagramをフォローして質問を送ってねと。

Q&Aは例によってわかったところだけ

Q:サーキットについて

S1やS2で走ると楽しい、ドリフトも楽しいよ。

Q:スペイン語版は出るの?

出るよ。音声もスペイン語になるよ。

Q:掘り出し物を見つけるのは複雑?

それなりの難易度にしてあるよ(超意訳)。

Q:難易度の設定

見た感じは今まで通りかな。ハンコンを使う人はステアリングの難易度をシミュレーションにするとよりリアルなフィーリングが得られる。

ハンコンのより設定も細かく出来ます。(パッド勢のオレには。。。)

Q:オンラインサーバーの安定性について

(筆者感想)言い訳しておる。

Q:スペイン語のラジオ局はある?

メキシコの人がDJをするラジオ局があるよ。

Q:デモ版はある?

ないよー。(無いのかよ!)

オレの英語力。。。

One thought on “Forza Horizon 5: Let’s ¡Go! – Episode 7 #ForzaHorizon5”

  1. なんだかんだで発売は2ヶ月後だからあっという間ですね。

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