2018 AUTOBACS SUPER GT Round 2 SUZUKA GT 300km

予選

GT500はブリジストンのNSX勢が1位から3位を独占、Lexus LC勢ではKeeper TOM’S4位、GT-R勢ではカルソニックIMPULが6位、35kgウエイトハンデ+燃料リストラクターを背負っている、前線優勝したMOTUL AUTECHまさかの最下位15位となってしまいました。燃料リストラクターが効き過ぎているのか。極めて風が強かった予選だったのですが、鈴鹿はNSXが強いというところを印象付けた感じです。

GT300はK-tunesのLexus RC FがQ1,Q2通して素晴らしい走りで1位、2位がマザーシャーシのHoppy 86 MC、3位が初音ミク AMG GT-Rと坪井翔強し、初音ミクが来るべきところに来たかなという感じでした。

GT500予選結果

GT300予選結果

決勝

コースシステムの不具合で15:20にスタートとなりました。

途中、マッハ車検の86のマシントラブルと、DENSO Lexus LCはコバライコネンのミスにより黄旗、ペースカー、19週目からレース再開。
24周無限NSXがテグナーでコースアウトしてクラッシュ。トップ32周目のタイミングで初音ミクはタイヤ無交換のギャンブルに出てピットワークで首位に。しかし、耐えきれずK-tunesが抜いて1位に、初音ミク谷口は終盤こらえきれずに順位を落としていく展開に。気づけばHoppy 86 坪井が2位に。

最終的には、
GT500は1位 ARTA NSX, 2位は RAYBRIG NSX,3位はKeeper Lexus LC
GT300は1位K-tunes RC F, 2位はHoppy 86, 3位はSUBARU BRZ

ARTAはチームとしては前戦のGT300に続いての優勝となりました。GT300はK-tunesは結果ポールトゥーウインでの勝利、これで新田選手は最多勝タイに復帰、そして3位になった坪井がすごい。

GT500決勝結果

GT300決勝結果

ドライバーランキング(GT500)

ドライバーランキング(GT300)

次戦は6/30~7/1、タイ チェン・インターナショナル・サーキットでの開催となります。

JetBrains Riderだけをインストールした環境で.NET Coreの開発を行うには #dotnetjp

JetBrains Riderだけをインストールした環境で.NET Coreの開発を行うには、以下の.NET Coreのダウンロードページより、SDKの入手が必要です。また、Rider 2018.1は現状.NET Core 2.0までが正式な対応バージョンです。

.NET Downloads for Windows

.NET Downloads for macOS

JetBrains Riderだけをインストールした環境で.NET Frameworkの開発を行うには #dotnetjp

Windows 10 April 2018 Update(もしくは任意のWindows環境)にRiderだけインストールした場合に、.NET Frameworkの開発をしようとプロジェクトのウイザードを開くと、選択できる.NET Frameworkは3.0と3.5しかありません。これは、Visual StudioやWindows SDKがインストールされていない場合には、.NET FrameworkのDeveloper Packがインストールされていないためです。また、当然のことながら、最新のWindowsではない場合には開発ターゲットとなるバージョンの.NET Frameworkのインストールが必要になります。

.NET Framework各バージョンのDeveloper Packの入手先は以下にまとめられています。

開発者向けの .NET Framework のインストール | Microsoft Docs

また、最新の4.7.2は単独のDeveloper Packがまだないようなので、以下のページよりWindows 10 バージョン 1803 用 Windows 10 SDKのインストーラを入手、起動して4.7.2のDeveloper Pack(と必要なツール)をインストールします。

Windows 10 SDK – Windows アプリ開発

このように各バージョンのDeveloper Packをインストールすることで、Riderで各バージョンを開発ターゲットに設定できるようになります。

ABB Formula E 2018 BMW i Berlin E-Prix #FormulaE #BerlinEPrex

ニコ・ロズベルグがベルリンの街をGen2で走った映像です。ブランデンブルク門の前でドーナツターンしているよwニコはFormula Eへの出資者の一人でもあります。

コース

2018 BMW i Berlin E-Prixは昨年に引き続きベルリン市のかつてテンペルホーフ空港だったテンペルホーフ公園の発着場だった場所で行われました。閉鎖されてから本格的な保修を受けていないざらついたコンクリート舗装で、複雑なアンジュレーションがドライバー達を苦しめます。また、市街地の「道路」を使用する他のトラックに比べると、コース幅には余裕がありますが、ドライバーのミスを誘うトリッキーなレイアウトになっています。

予選

スーパーポールに進んだのは、1位ディグラッシ、2位ベルニュ、3位アブト、4位ダンブロージオ、5位ターベイとなりました。

スーパーポールではヴェルニュはリズムを壊して3位、ディグラッシはミスをして5位に。

最終的なトップファイブは、1位アブト、2位ターベイ、3位ベルニュ、4位ダンブロージオ、5位ディグラッシとなりました。地元のAUDI SPORT ABT SCHAEFFLERがトップ5位中に2台入る結果となりました。

スーパーポール終了時の予選順位:

決勝開始時のグリッド:

ロッテラがペナルティで10グリッド降格のため最後部に。電力使用違反で審議となっていたアブトは大丈夫だったようです。

決勝

アブトがポールトゥフィニッシュを決め、ディグラッシが2位となり、AUDIが1,2位となりました。3位はテチータのベルニュとなりました。ロッテラは最後尾からスタートでしたが、9位まで順位を上げています。

これで、チャンピオン争いとしてはベルニュが頭一つ抜け出したかなと言う感じです。

結果:

レースリザルト

ドライバースタンディング

チームスタンディング

Rider 2018.1 is released!

Please welcome the new spring release of Rider! Our team has worked hard to make your experience with Rider even smoother and more enjoyable. Download JetBrains Rider 2018.1, or read on for release highlights. Roslyn analyzers: in addition to Rider’s … Continue reading →

情報源: Rider 2018.1 is released! – .NET Tools Blog.NET Tools Blog

Riderがメジャーアップデートしました。

主な変更点

  • Roslyn analyzerのサポート。FixItやStyleCopなども動かせるようになります。
  • Entity Frameworkのサポート。.Net Framework 6.xをUIレベルでサポート
  • Deeper integration with Unity
  • XAMLプレビュー。WPFのアプリケーション開発でXAMLのプレビューが可能になりました。
  • デバッガでのメモリビュー。デバッグ時にヒープメモリの状況を確認できるようになりました。
  • エクセプションポップアップの改良
  • デバッガの機能強化
  • NuGetのアップデート
  • JetBrains redistributable of MSBuild
  • ソリューションとプロジェクトの解析強化。(VSとの互換性の向上)
  • ReSharper 2018.1での改良点の反映
  • IntelliJ IDEA 2018.1での改良点の反映(IDEベースの変更)
  • VCSの機能強化
  • その他。

詳細、ダウンロードは情報源のサイトを参考にしてください。

Forza Week in Review 2018-05-18

情報源: Forza Motorsport – Forza Week in Review 5-18-18

今週の週報。

まず最初の話題は昨日のInside Xboxで発表された内容のおさらいです。

レースレギュレーション

昨日将来実装予定のレースレギュレーションについて発表しました。

まだ開発中で、いくつかの段階で展開される新しいシステムは、グリーファーに対処するツールとしてだけではなく、全てのスキルレベルのプレイヤーにForzaのレースにおいて何がオンラインで許可されていないのかを教える方法としても設計されています。この機能が登場することは私が期待をしているものの一つで、Forza Motorsport全てのプレイヤーを選りすぐれたレーサーにしたいと考えています。

システムは、新しく開発されるトラック制限システムから始まります。開発チームはForza Motorsport 7の各トラックにリボンを追加し、トラックの制限を手作業で構築しました。私たちの目標は、一貫性と予測可能性を持ち、全面的に限界を追跡することです。また、トラックの境界線を照らし、エッジに近づいているときに色分けされた警告を与える新しいオプションを使用して、プレーヤーにそのトラックの限界をより詳しく見せるようにしています。

確かに、昨日のInside Xboxのショーでレース規制制度の詳細を説明する時間がなかったことは間違いなありません。私はコミュニティがレース規制制度の詳細を熱心に期待していることを知っており、将来的にはもっと分かち合うことができると確信しています。

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Razer Wolverine Ultimate – Xbox One and PC Controller

The most versatile and customizable controller, Razer Wolverine Ultimate features interchangeable thumbsticks & D-Pad and extra buttons for advanced gaming.

情報源: Razer Wolverine Ultimate – Xbox One and PC Controller

今まで並行輸入しかなかったのですが、晴れて正式に国内での発売が始まるようです。

エリートコントローラがへたり始めてきたので、次はこれにしようかな。

#Forzaleague Pass The Pack #Forza7

5/20~6/17まで行われるリーグの情報が追加されました。

Pass The Packのシリーズ構成
期間:2018/05/20~2018/06/17(UTC)
リーグ参加リワード: 1932 De Luxe Five-Window Coupe

シリーズ1

期間:2018/05/20~2018/05/27(UTC)
参加リワード: 2011 BMW X5 M

Event 01 Ghost – Sport GT

Event 02 Simulation – Major Micros

Event 03 Spec Ghost – AM One-77

Event 04 Cosmetic – Class S

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Inside Xbox での Forza Motorsport 7 の話  #Forza7

来月以降のアップデートにより取り入れられる改良点の話でした。

ダーティーラップとなるオフトラックの境目が表示されるアシストが追加される他、コースショートカット、追突に対してペナルティ(あるいはボーナス)がつくようになるようです。

ドラッグレースにもスタートシグナルが表示される他テコ入れ。

ドリフトも機能強化。新しいモード、新しいスコアシステム。

その他、カーパスの延長、今月のCivic Type Rのようにフリーカーを追加して行くよという話もあったと思います。

詳しくは明日のWeeklyでねって事らしいです。

公式フォーラムでの関連スレッド

https://forums.forzamotorsport.net/turn10_postst127082_Race-Regulations-system-in-FM7.aspx

May Xbox Update

情報源: May Xbox Update Becomes Available Today – Xbox Wire

Xbox ONEの5月アップデートが登場しました。

DiscordアカウントとXBox Liveアカウントとのリンク

DiscordのリンクとXbox Liveアカウントが紐付けできるようになり、よりフレンドのプレイ内容を簡単にできるようになりました。まずPCもしくはモバイルのDiscordアプリの「設定」→「接続」でXbox Liveアカウントとの紐付けをしておき、Xbox Oneからアカウントメニューを開いて。「リンクされたソーシャルアカウント」を選択するとDiscordとの接続をする新しいオプションが表示されます。

120Hzビデオリフレッシュのサポート

Xbox One SとXbox One Xで1080pと1440pの出力解像度を120Hzに設定できるようになりました。この高いリフレッシュレートオプションにより、120Hzのディスプレイをフルに活用できるようになりました。高いリフレッシュレートのサポートにより、よりスムーズなゲーム体験が可能になり、一部のディスプレイではレイテンシが低下し、ゲームには120Hz出力でのティアリングやスッタッターについて改善する可能性があります。

ガイドで直接クリップのトリムが可能に

Twitterにクリップを共有する際に、いちいちUpload Studioを使用しなくてもガイド上直接クリップのトリミングが可能になりました。

家族設定の改善

Xbox Oneは、保護者が家族の設定を更新して家族を安全に保つのを支援し続けます。両親がXbox Oneのすべての家族の設定を簡単に見つけて管理できる「詳細」ページが追加されています。親は、どのファミリとコンテンツの設定が設定され、設定されているかを簡単に知ることができます。オフになっているか注意を要する重要な設定には、親にとってもフラグが立てられます。アクティビティレポートやスクリーンタイムリミットなどの設定には、ウェブからしかアクセスできません。これらの設定を特定し、親が簡単に設定できるリンクを提供します。

新しい直感的なボタンコマンド

ダッシュボード全体の一部のボタンコマンドは、簡単にナビゲートできるように更新されています。たとえば、[ホーム]の[表示]ボタンを使用して、ブロックの順序を編集したり、グループ内の項目を並べ替えることができます。ガイドのメインタブにある「表示」ボタンを押すと、追加のキャプチャオプションも表示されるようになりました。

Xboxアクセサリアプリケーションの改善

Xboxアクセサリーアプリは、ナビゲートしやすく、見た目がよく、Xbox Oneの他のダッシュボードと一貫性があるようにモダナイズされています。

No Code, No Life.

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