Rider EAP 18: CoreCLR debugging is back (on Windows) 

Good news everyone! A fresh Rider Early Access Program (EAP) build is available for download! Rider EAP 18 brings back CoreCLR debugging on Windows (Linux and Mac OS X will come later), the Invalid volume separator char solution load error has been fixed, there’s … Continue reading →

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CoreCLRのデバッグがWindowsのみですが復活しました。(Linux, Macでもp復活予定)

また、COMリファレンスの機能が追加されました。(当然Windowsのみ)

VSと同じようにCOMリファレンスを追加すると、IDEがIntropアセンブリを作成してプロジェクトに追加します。

Announcing TypeScript 2.2 

情報源: Announcing TypeScript 2.2 | TypeScript

2.2がリリースされました。

以下のサイトで試すことが出来ます。

https://www.typescriptlang.org/play/

VS拡張込みのインストーラー、各エディタ、IDEの拡張については以下を。

https://www.typescriptlang.org/index.html#download-links

ドキュメント

https://github.com/Microsoft/TypeScript/blob/master/doc/spec.md

https://github.com/Microsoft/TypeScript/blob/master/doc/TypeScript%20Language%20Specification.docx?raw=true

https://github.com/Microsoft/TypeScript/blob/master/doc/TypeScript%20Language%20Specification.pdf?raw=true

GitHub

https://github.com/Microsoft/TypeScript

#Forzathon Closing The Door #ForzaHorizon3

今週2回目のForzathon。日本時間では金曜日の17時から。

Hard Chargin'(猛突進)

Hard Chargin'(猛突進)

クラッシックマッスルカーでスピードゾーンで3スターを出せば20,000CRをゲット。

スピードゾーンは普通Centenarioやケーニグセグ One:1などの高速且つ運転性能の高い車でクリアするが普通であるので、そのどちらでもないクラシックマッスルでスリースターはけっこうな難敵です。

私が今目を付けているのはEAST OUTBACK SPEED ZONEです。

ただし車のアップグレードは念入りにしておくのがいいでしょう。まぁ諦めて6.5リッターV12に換装ですよ。

Butting Heads(ザ対決)

Butting Heads(ザ対決)

5回1対1レースに勝って25,000XPゲット

まぁこれは無難にこなす感じで。

Keeping It Clean(クリーン)

Keeping It Clean(クリーン)

クリーンスタートを1回キメてアホーガ2クラクションをアンロック。

これは、上のButting Headsチャレンジ中にクリアできると思います。

クリーンスタートは、レーススタート後一定時間他の車に自ら当たらず(他が当たってくる分にはいい)、壁等の壊せない障害物に当たらなければ(レベル的にはDrift Tapのレベルまでは許容されるらしい)成立します。以外と長いので気をつけてください。

Taking Out The Trash(ゴミ捨て)

Taking Out The Trash(ゴミ捨て)

トラッシュマンスキルを30回で3ホイールスピン。

トラッシュマンスキルはスキルチェーン中に通りのゴミ箱を破壊すると発生します。サーファーズパラダイスとその周辺の住宅地やバビロンベイとその住宅地や裏路地に多いのでそこら辺が狙い目。ブリザードマウンテンもやはり住宅地。ただ、これがいやらしいのは一度壊したゴミ箱は一度その場所からかなり移動しないと復活しないので、同じところをぐるぐる回ってイージーに壊し続けられないところです。

確かにレースを作ってしまうのは一つの方法だなぁ。トラフィックもなくなるし。レースを再開すればゴミ箱がすぐに復活するしね。ただ1回のスキルチェーンで30トラッシュマンスキルを決めてしまう必要性はないと思う。

まとめ

今週も難易度はHard Chargin'(猛突進)以外は余り高くなく、ただ時間は取られる感じですね。ユニコーンカーもなしと言うことで、じっくり楽しむ方向で良いンじゃないでしょうか。これが終わっても来週火曜日は#75 Subaru WRX Rally car再入手をかけたForzathonが待っています。

Forza Motorsport 6 eSports Content UpdateとForza Racing Championshipの新シーズン

Forza Motorsport

情報源: Forza Motorsport – Forza Motorsport 6 eSports Content Update

FM6でオンライン機能関連というか、タイトル通りeSports対応で機能追加がかかるようです。

一つはオンラインプライベートロビーを開いてレースを開催する場合にロビーのリーダーが手動でグリッド順を設定できる機能、二つ目はグリッドプレビューと言うレースが始まる前にグリッドの車ごと概要がプレーヤーに表示されるという物で、よくレース中継番組有るやつのような感じになりそうです、三つ目がイン・レースと呼ばれる機能でレース観戦者用のモードで、Forza Racing Championshipの中継でボクらがBeam等で見ていた物が近いのでは無いかと思います。

また4月からForza Racing Championshipの新シーズンが始まるようです。

#Forzathon Speed Machine #ForzaHorizon3

1日限定のForzathon。21日火曜日17時から。

Note: If the car or Achievements don’t immediately reappear, rebooting frequently corrects this issue.

公式フォーラムの情報にTrifecta(3連荘)実績解除後も599xxが入手できない場合には、再起動を繰り返すことで復旧するとコメントが書かれています。

Gallop Out(全速力)

Gallop Out(全速力)

フェラーリに乗って1レース勝利すれば10,000CR。
これは1レース優勝が条件ですね。

実績解除後の感想

とりあえずProud Challenger(誇り高き挑戦者)で1レース参加後手近のレースで優勝してクリア。

もうこれはクリアするしかないので、厳しいときにはAIのレベルを下げましょう。

続きを読む #Forzathon Speed Machine #ForzaHorizon3

Windows 10でMicrosoft-Windows-WHEA-Logger ID 17 の警告が頻発する場合

次のような感じでMicrosoft-Windows-WHEA-Loggerが ID 17 でPCI Expressバスの警告を頻発させていました。

いろいろ調べたところ、UEFIの設定でPCIeのバスのASPM(電源管理機能)を生かしておくと発生するようです。

UEFIの設定でその機能をOFFにするのはもちろん、Windows側でも、各電源プランの詳細電源オプションで次の図のようにPCI Expressの電源管理をOFFにするように設定します。

これでとりあえず、警告は出なくなると思います。

恐らくPCI ExpressのドライバがASPMに対応していないか、不具合がある物と思いますが、これも何となく先ほどのグラボの不調と関係していそうな。。。

Windows 10 Insider Preview Build 15031 for PCでのゲームモードその後とForza Horizon 3が突然落ちてしまうことについて

Hello Windows Insiders! Thank you very much to those of…

情報源: Announcing Windows 10 Insider Preview Build 15031 for PC  | OPC Diary

一度はうまく行けたかに見えたWindowsのゲームモード + Forza Horizon 3その後起動しなくなる現象が復活してしまいました。

プロセスエクスプローラーでその状態になる時を確認していたところ、Systemが30%弱のCPU使用率となっていて、CPUを優先しようとしているゲームとカーネルモードで動作しているスレッドがCPUを取り合いしているためのようです。

ゲーム起動時なくてもSystemのCPU使用率が高い場合が有り、その時CPUを使用しているのはACPI.SYSで始まるスレッドでした。ACPI.SYS CPU使用率で検索すると、以下の記事がありました。

CPU1コアが100%張り付く件: IT技術者が困ったときに見るブログ

この記事ではIntelのNICドライバでしたが、私のマザーはRealtechですが、同様にWOLの設定があったので、WOL関連の設定は全てDisableにしたところ、SystemのCPU使用率が1%まで下がり、再起動後や、その後もSysstemのCPU使用率が異常に上がることはありませんでした。

この設定変更後はWindows 10の設定、ゲームの個別設定の両方でゲームモードをONにしても問題無く起動できますし、実際のCPU使用率もゲームモードOFF時は最高でも56%程度のCPU使用率でしかゲームが専有できていなかった物が、70%~80%常時使用できるようになったので、ゲームモード自体の効果はそれなりにあるようです。体感的には一瞬固まるプチフリーズみたいな事が時々あったのですが、それが解消されたような気がします。

Forza Horizon 3が突然異常終了してしまう

ずっとなんですが、Forza Horizon 3がプレー中に突然異常終了してしまうことがよくあります。大体大きくビデオメモリの書き換えが必要なタイミング、アニメーションの切り替えや、テクスチャ量が増える様な場合に発生します。

上の調査でタスクマネージャーを多少にらみながらプレーしていたのですが、この突然落ちるケースでは、落ちる瞬間に「システムの割り込み」のCPU率が数秒急上昇することがわかりました。

何か良くない感じなので、イベントビューワーを見てみます。

こちらがアプリケーションが落ちたときのエラーログ。

そして同時刻にNVIDIAのドライバが無応答になった警告が出ています。

「システムの割り込み」のCPU率が上がった原因はこれで、恐らく「システムの割り込み」がドライバを回復させています。ゲームが落ちたのも恐らくグラフィックボード側かドライバ内の異常が原因でしょう。

とりあえずNVIDIAのドライバを更新しても、逆にダウングレードしても同様現象が発生するので、現状はどうした物かという感じになっています。

恐らくDRAMからVRAMへのデータ転送時にドライバが無応答になってしまうタイミングが有るんだと思いますが、これがForza Horizon 3の問題なのか、DX12の問題なのか、FH3がUWPアプリケーションだからなのか、単にドライバの問題なのかはよくわかりませんね。

ということで、Windows 10 RS2のリリースも近づいてきましたので、また何か進展があったら更新(記事の追加を)します。

State of the union: ReSharper C# 7 and VB.NET 15 support 

When we released ReSharper 2016.3 (and earlier this week, ReSharper 2017.1 EAP), we introduced initial support for C# 7 and VB.NET 15. For example, ReSharper now understands binary literals and digit separators, as well as local functions with several inspections. … Continue reading →

情報源: State of the union: ReSharper C# 7 and VB.NET 15 support – .NET Tools Blog.NET Tools Blog

Resharper次バージョンでのC# 7対応についての記事。

No Code, No Life.

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