子どもたちの遊び場

表向きは「危ないから」という、実は責任を取りたくないという理由で、子どもたちの遊び場だった空き地、通り、ため池から子供達を追い出し、児童公園はいつの間にか老人たちのゲートボール場となり、子どもたちはここも追い出され、大人たちは今までもさまざまな遊びばを子供たちから奪ってきたのに、今度は今の子供たちが仕方なく最終的に到達した遊び場さえ奪おうとしているのではないだろうか。

シロクマ日報 > 「ケータイチルドレン」だけでなく「アナログアダルト」の教育を : ITmedia オルタナティブ・ブログ

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