明けましておめでとうございます

本年もよろしくお願いいたします。

とうとう恐慌が来てしまいました。IT業界も昨年まだここまで経済状況が酷くなる前から人あまり等が囁かれ、今度はこの事態で、一斉に各企業IT関連含む設備投資を絞ってきそうなのと、コストダウンを旗印にクラウド化も含めて外国のライバルも増えてくるでしょうから、今後数年以上受注が厳しい状態が想像されます。ご飯の元が皆さんの会社に入ってきません。

ぼけっとしていてもご飯が食べられる幸せな時代は終わっているのです。

そこでやはり、技術者としてご飯を食べていくためには技術者として楽しいということと嫌らしい話それがご飯を食べていくために必要なことなのかは、より一層冷静にみていく必要があるかと思っており、今年はそんな視点で記事が書けていけたらなと思っています。

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