最寄りオライリー図書取り扱い書店の書棚が危ない。

最寄りでオライリー図書をはじめとするコンピュータ技術書が一番充実している吉野屋@沼津に日曜日に行ったのだが、コンピュータ技術書の書棚にスペースが大幅に作られおり、若干の危機感をおぼえる。正直もう1件有ったマルサン書店が大幅にコンピュータ技術書を減らしているなか、最後の砦みたいな本屋だったのに。

このままだと、Amazonに頼り切るか、1ヶ月に1度ジュンク詣ででもしなくてはならなくなってしまう。

みんな、買い支えないと。

2 thoughts on “最寄りオライリー図書取り扱い書店の書棚が危ない。”

  1. 今年に入ってから行ってなかったけど・・・マジっすか・・・あそこの本屋がダメになるとすると静岡県東部地区は壊滅だね。。。

  2. 2003年に半年ほど沼津にいて、マルサンも吉野屋もお世話になりましたが・・・やはり Amazon の影響が大きいのかなあ.
    当時も美少女ゲームの中古屋はごろごろしているのに、新品を売っている店は2軒な上に売り場面積が小さく、Amazon パワーかなあと思ったものですが.

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