Tracで作業時間収集とバーンダウンチャート

Trac月でTimingAndEstimationPluginとScrumBurndownPluginを導入する手順を簡単にまとめます。
TimingAndEstimationPlugin
http://trac-hacks.org/wiki/TimingAndEstimationPlugin
ソースを入手、解凍
TracLightのコマンドプロンプトで
python setup.py install
Apatchのリブート
各プロジェクトでこのプラグインを使うように設定。
Apatchのリブート
各プロジェクトのアップデート
ScrumBurndownPlugin
http://trac-hacks.org/wiki/ScrumBurndownPlugin
ソースの入手解凍(eggダウンロードではうまくいかない)
TracLightのコマンドプロンプトで
python setup.py install
Apatchのリブート
各プロジェクトでこのプラグインを使うように設定。
Apatchのリブート
各プロジェクトのアップデート
バーダウンチャートデータの収集スクリプトを落とす。
http://trac-hacks.org/attachment/wiki/ScrumBurndownPlugin/burndown_job.py
下の要領でこのスクリプトをどうさせるバッチファイルを作る。
python burndown_job.py プロジェクトのパス
*それぞれパスを通すか、参照可能な状態にすること
作成したバッチを1日1回動作させるようにタスクに設定する。
ここを激しく参照すること!
http://yadorigi.seesaa.net/article/24123831.html

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