エンジニアを現役で続けていくには

とりあえずまとまったのでさらしてみます。ちなみにまだどこでも話していません。

今プレゼンテーションZenを読んでいるところで影響受けまくりなので、スライドだけだとわけわからめです。PPTXを落としてもらい、ノートに書かれている内容を確認いただきたい。

特別な内容を話している訳じゃないですよ。

まぁこの話はエンジニアに限らず、実際にはとんでもない伝統工芸を職業にでもしていない限り、スピードの差こそあれ誰にでも当てはまることです。(とドラッカー先生も書かれていますし。)

とんでもなく厳しい時代だとは思いますけどね。

ということで、適当に感想等々いただけると幸甚です。

ちなみに僕はほめられて伸びる子です。

One thought on “エンジニアを現役で続けていくには”

  1. いいんでないかい
    当たり前と言えば当たり前なんだが、それに気づいていない人がとても多いので、こういう問題を想起させる呼びかけは、社会に取って有用だと思う・・・
    ・・・と、気づきと読書のインプットばかりで、アウトプットがほとんど出来ていないまま、0x23歳を既に超えてしまった自分が言ってみる(苦笑)。

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