オンとオフを組み合わせた授業なり、勉強会なりの開催技法についてとか

某コミュニティのMLで(ばればれ)オンラインとオフラインをどう組み合わせて勉強会をやって行くか的な議論になったりもしていますが、大学院の事業でそれをやったらしい。

JoiのKMDでのデジタルジャーナリズムの授業 – Vox

ただこの場合、仕切る側の技量が非常に高いので、これを踏まえて一般化して考えるのもまだ難しいかも。もう少し一般的な感じで試行錯誤していく必要があって、そこで死屍累々な状況を踏まえながらメソッド的なものが出来上がってくるのかなぁとか思ったりした。

題名のわりにろくにまとまって無い感想だな。

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