静岡デベロッパー勉強会 第1回プログラミングHaskell読書会

第1章

関数型言語とはなんかという話とHaskellの歴史。

明らかにラムダ式は(数学として)知っているぐらいの書き方なので、関数型言語入門書としてはあれげ。ただ、コンピュータサイエンス学科の学生向け教科書の第1章としてはこんなものかと思います。

第2章

Haskellとしてのイントロダクション。

文法の基本と書き方の基本。

次回

次回は2月27日です。

第3章が対象。発表担当は高橋会長です。

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