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自動車・モータースポーツ雑記 2026年3月23日

NLS

NLS2 予選

Startaufstellung NLS2 2026: Verstappen sichert sich Nordschleifen-Pole

フェルスタッペンがNLS第2戦の予選に出てきて、いきなりポールポジション。本当に何に乗っても速いのだな。

NLS2 決勝

NLS2 2026: Verstappen-Mercedes siegt mit einer Minute Vorsprung

Verstappen-Mercedes nach Nordschleifen-Sieg disqualifiziert

フェルスタッペン組の優勝剥奪。タイヤ規定違反で失格、NLS2の勝利はローヴェBMWの手に | ニュース | autosport web

チームフェルスタッペンはレースに優勝するも、レース後タイヤ使用数違反と裁定され失格に。レースは速かっただけに残念ですね。

IMSA セブリング12時間

決勝

12 Hours of Sebring, Hour 8: Porsche out front, but cautions keep the field close

12 Hours of Sebring Final Report: Porsche Penske Motorsport fend off late chaos to finish 1-2

ポルシェ963が逆転で1-2達成。GTDプロも911 GT3 Rがワン・ツー飾る【セブリング12時間決勝】 | ニュース | autosport web

IMSA 2026 Sebring 12 Hours Results | IMSA Race Results

セブリング12時間は、ペンスキー・ポルシェの1,2フィニッシュ。7号車が総合優勝、6号車が2位、3位は10号車キャデラック・ウェインテイラーレーシングでした。

GTD-PRO 1位は911号車マンタイ・ポルシェ、2位は注目のAOレーシングのロキシー、3位は4号車コルベットレーシングでした。

ABB Formula E マドリードePrix

Formula E Madrid E-Prix: Antonio Felix da Costa leads 1-2 for Jaguar

ダ・コスタが今季2勝目。16番手発進のエバンスが続きジャガーがワンツーを飾る/フォーミュラE第6戦マドリード | 海外レース他 | autosport web

ダコスタが2連勝。ポールを取ったキャシディはピット入りのタイミングミスして下位に沈みました。日産はノーポイント。チームランキングはポリシェとジャガーが競る感じに。

スーパー耐久

スーパー耐久第1戦もてぎレース1決勝はFCY6回、各車にトラブル多発。荒れた一戦をDENSO LEXUS RC Fが制す | 国内レース他 | autosport web

スバルがスーパー耐久に新投入するハイパフォX IIはホワイトボディから刷新。速く、よく曲がるクルマを目標に進化多数 | 国内レース他 | autosport web

スーパー耐久も開幕。

NASCAR Darlington Raceway

Tyler Reddick fights through adversity to win Darlington Cup race

NASCAR Cup 2026 Darlington Results | NASCAR Cup Race Results

World Rally-Raid Championship / bp Ultimate Rally-Raid Portugal

Stage 1

Stage 2

Stage 3

Stage 4

Stage 5

BP ULTIMATE RALLY RAID PORTUGAL – Live race coverage

RRP : ST.5 I Sébastien Loeb LIKE A BOSS, Daniel Sanders LIKE A CHAMP – WRRC 2026

全ステージ終了後、自動車部門優勝はLOEB/BOULANGER組(ダチア)、2位はQUINTERO/SHORT組(トヨタ)、3位はFERREIRA/PALMEIRO組(トヨタ)となりました。日本から参加の三浦/MONLEON組は26位でした。

F1

ジョナサン・ウィートリーのアウディ離脱が正式発表。アストンマーティン・ホンダでニューウェイの後任か

アストンマーティンを立て直せるのかといった感じでしょうか。ニューウェイは職人なので、確かにチーム代表でマネージメントがうまく出来るとは思えないしね。

アストン・ホンダの異常振動問題、国内レースの“クルマ作り”スペシャリストにはどう写った?「シャシー、エンジン、両者歩み寄らないことには……」

振動問題はエンジンである以上振動は起きる。結局はエンジンと車体の共振である以上はお互いが歩み寄らないと解決しないので、必要なのは、意思決定を迅速にし、責任を明確にするために共通の司令塔を作ることが必要だと思う。その役目はニューウェイで良いのではないか。

「ニッポンは”車の国”」角田裕毅、日本でのモータースポーツ普及を願う。そしてWRC初優勝、勝田貴元との関係「すごく尊敬してます」

まぁ日本でモータースポーツが今一盛り上がらないどころか、時に社会から敵視されているのは、警察と国交省の長年のネガキャンの結果だと思う。一部のチューナーやユーザーの問題はあるものの、不必要に暴走行為とモータースポーツが結びつけられてきたと思う。最近も公道でのドリフト行為が摘発されたが、本当にああいうのは、ドリフト競技にまじめに取り組んでいるドライバー達に迷惑をかけている。

Super Formula

WRC王者カッレ・ロバンペラ、スーパーフォーミュラ参戦休止へ。豊田章男会長が直々にコメント「身体が追いつかない状況が続いていたのも事実」

SF参戦休止のロバンペラ、健康上の問題が悪化と明かす。しかし「サーキットでの挑戦が終わったわけではない」

ロバンペラ参戦休止のKCMG、SF開幕もてぎラウンドはリザーブの野中誠太を起用。以降のドライバーは今後協議へ

残念ではあるが仕方がない。挑戦を讃えたい。

自動車

LAのクルマ文化。

今回はリンカーン。

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