wsltty 1.9.0

Release 1.9.0 · mintty/wsltty

WSL向けのminttyパッケージであるwslttyがアップデートしました。

インストーラーのダウンロード

mintty 2.9.0へのアップデート
wslbridgeのアップデート

Fixed initial bold as font suppression glitch (#103).
Keeping WSL windows together in Windows task bar (#96).
Enabled OSC 7 current directory injection for Ctrl+click in WSL (#104, #19).
Supporting mintheme tool on WSL.
Option –WSLmode to tune behaviour for WSL distro but not launch (#99).

#Forzathon Summer Living(夏の醍醐味) #ForzaHorizon3

7/6 17:00~7/13 17:00。文字化けしているので、タイトルは恐らくこうだろうって言う感じです。

Flying Ever Higher 2(さらに高く 2)

#Forzathon Flying Ever Higher 2(さらに高く 2)

Perform 10 Ultimate Air Skills to win the Mustang Boss 302 HE
アルティメットエアスキルを10回決めてMustang Boss 302 HEを獲得

飛行場脇の砂丘でぴょんぴょんしましょう。

実績開始後の感想他

完全伐採のチャレンジでの取り残し分を、製材所周囲の丘をぴょんぴょんしてクリア。

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バックミラー 2018-07-02 #F1

RVM的な何か

Blancpain GT Series Asia 第2戦 鈴鹿サーキット

6/30, 7/1鈴鹿ではブランパンGT アジア第2戦が行われました。次戦決勝は7/22富士スピードウェイとなります。

RACE 1 (6/30)

Absolute Racing Audi(Audi R8 LMS GT3)のマーティン・ランプとフランキー・チェンが鈴鹿で初優勝。2位はCraft Bamboo Racing(Porsche 991 GT3R)、3位はFFF Racing Team by ACM(Lamborghini Huracan GT3)。GT4 1位はBMW Team Studie(BMW M4 GT4)の木下・砂子組がうれしい母国優勝となりました。

Race 1リザルト

RACE 2 (7/1)

FFF Racing Team by ACM(Lamborghini Huracan GT3)マーティン・コドリックとデニス・リンド組が優勝し、ドライバーポイントも伸ばしました。2位はKCMG(Nissan GT-R NISMO GT3)、3位はGruppeM Racing Team(Mercedes-AMG GT3)。GT4優勝はGruppeM Racing Team(Mercedes-AMG GT4)のレンジャー・大塚組となりました。

FFF Racing’s Lamborghini duo Kodric and Lind extend championship lead with Race 2 victory at Suzuka | Official Site of Blancpain GT Series Asia

Race 2リザルト

F1 第9戦 オーストリアグランプリ

ヴェッテルとサインツは予選での接触のペナルティでグリッド降格し、ヴェッテルは6位、サインツは9位スタートなりました。ボッタスがポール、ハミルトンが2番手、ライコネンが3番手、フェルスタッペンは4番手、なんとハース、グロージャンが5番手、リカルドが6番手、ガスリーが12番手、なんとアロンソはピットからスタートとなってしまいました。

ボッタスはスタートデボッタスが失敗し、一時的にポジションが4位まで後退しますが、結局1周目では1位ハミルトン、ボッタス、フェルスタッペン、ライコネン、リカルド、グロージャン、ヴェッテルの順序。ガスリーもスタートを失敗して14番手。バンドーンはハートレイと接触して、車を破損させ、1周目からピットイン。動きが大きな1周目となりました。

12周目でヒュルゲンブルグがエンジンより出火。14周目にはギアボックスが壊れボッタスがスローダウン、リタイア。ここでVSCに。ここで各車ピットイン。首位のハミルトンはステイアウト。20周目、リカルドがライコネンをとらえ3位に。この時点で実質的に地元レッドブルが1,2に。26周目でハミルトンもピットに入り、ヴェッテルの前4位で復帰。38周目でタイヤが悪くなっているリカルドをヴェッテルが抜き2位に、ベッテルはタイヤ交換でピットイン、39周目にはベッテルがハミルトンをとらえ3位に、リカルドはSSを履いて5位で復帰。53周目、ハミルトンタイヤが持たずピットイン、SSに履き替えるが、リカルドが前に出てリカルド4位、ハミルトン5位に。54周目、リカルドのクルマのギアボックスが壊れリタイア。誕生日なのに非常に残念な結果に。10位を走っていたハートレイもスローダウンし、リタイア。63周目にハミルトンもストップリタイア。これでメルセデスは今レースノーポイント。これでグロージャンが4位に。残り6週でガスリーはタイヤがたれてポジションを落として11位にアロンソが8位、ルクレールが9位、エリクソンが10位に。

優勝はフェルスタッペン、地元レッドブルに勝利をもたらし、数多くのオランダ人ファンの前で優勝することができました。2位ライコネン、3位ベッテル、フェラーリはメルセデスがポイントを稼げない中、チャンピオンシップでもマニュファクチャでも有利な感じに。4位グロージャン、5位マグネッセン、ハースはここですごい存在感を見せました。アロンソは8位、ガスリーはポイント圏内に入れず11位でした。トロロッソホンダは信頼性に問題を抱えている印象です。

2018 AUTOBACS SUPER GT Round 4 チャン・インターナショナル・サーキット(タイ)

予選

予選はスコール上がりの中行われ特に500の予選Q1では、タイヤ選択をウェットで行くのかドライで行くのか難しい判断が必要でした。結果、500クラス1位はMOTUL MUGEN NSX-GT、2位KEIHIN NSX-GT、3位DENSO KOBELCO SARD LC500、4位フォーラムエンジニアリング ADVAN GT-Rとなり、現在ポイント2位のMOTUL AUTECH GT-RはQ1でのタイヤちょいスミスや、不運もありQ1敗退だけでなく最後尾からのスタートとなりました。GT300は1位LEON CVSTOS AMG、2位Hitotsuyama Audi R8 LMS、3位ARTA BMW M6 GT3とGT3勢が好調、JAF GT勢は6位のSUBARU BRZが最上位と苦戦。特にQ1が完全にウェットコンディションで、WETタイヤとのセッティングも勝敗に影響したようです。

GT500 予選結果 GT300 予選結果

「バッドラック」「久々に悔しい」「まさか」……悲喜こもごもの予選Q1タイヤ交換判断、それぞれの事情:GT500予選《あと読み》 – autosport.jp
スコールが生んだ波乱の予選。決勝はまったく別の展開か/GT300予選《あと読み》 – autosport.jp

決勝

暑さもあってか、ピットミスがよく目立ち、また特にGT300ではタイヤメーカーで交換戦略も異なりピットワークが重要なレースになりました。また、8号車ARTA NSXはエンジントラブルでリタイアなどトラブルによるリタイアも目立ちました。GT500優勝はDENSO Lexus 小林・コバライネン組、2位はWAKOS Lexus、3位はWeds Sports Lexusとなりました。ファイナルラップまで2位を走っていた36号車AU TOMSはガス欠で悔しいリタイヤとなりました。RAYBRIG NSXは終始精彩を欠き、ハンデも大きい状態ですが、非常に気になります。GT300優勝はGAINER GT-R、新型GT-R GT3では初優勝。2位はapr プリウス、3位LM Corsa Lexus RC Fとなりました。

結果的にはLexus上位独占ですが、良いレースでしたので、ご覧になっていない方は、是非JSportsの再放送等でフルレースをご覧ください。

GT500 決勝結果 GT300 決勝結果

スーパーGT第4戦タイ:序盤ピットインしたGAINER GT-Rが粘り勝ち。2018年型GT-R GT3に初優勝もたらす – autosport.jp
DENSO可夢偉とau関口の限界トップバトル。可夢偉スーパーGT初優勝でレクサスがトップ4独占【GT500決勝】 – autosport.jp