Category Archives: .NET

ステップ7が来たかも

OPC Diary

まだ始まりません・・・。
無理なら無理と。

きた?きた?
またURLが変わりましたよ。
http://www.microsoft.com/japan/msdn/thisweek/step7/default.aspx
でもまだストリーミングの鯖につながりませんから!残念!!!
21:17追記
ストリーミング鯖にはまだつながりませんが、ハンズオン資料はご覧になれる状態となっております。
って何で漏れがおことわりしなければならないの。
23:24追記
今日はもうだめでしょう。
16日17時現在
ちゃんとストリーミングも見られます。

ステップ7シリーズ未だ公開されず

OPC Diary

12月15日からハンズオン(自習書)付きのオンラインセミナーをマイクロソフトが始めます。

       ☆ チン        ハラヘッタ~
                     ハラヘッタ~
 ☆ チン  〃 ∧_∧   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
  ヽ ___\(\・∀・)< ちょっとーはやくしてくれる?
      \_/⊂ ⊂_)_ \____________
    / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄/|
   |  ̄  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄:|  |
   | 淡路たまねぎ   .|/
    ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
まだ始まりません・・・。
無理なら無理と。

@IT [FYI] 座談会:システム・インテグレータから見たLinuxとWindows(前編)

@IT [FYI] Linuxの真実、Windowsの真実(10)
座談会内容には激しく同意。
個人的には、Unix/Linuxの統一感のないテキストの設定ファイルの山にはうんざりです。
#またなんか書くかも。

Visual Studio 2005 CTP – November 2004

November CTP is now available for MSDN Subscribers – Dan Fernandez’s Blog
その他情報
MSDN サブスクライバダウンロードでVS2005の新しいCTPがダウンロード可能に。上の情報によるとスタンダードエディションのみ。ということで、SQL 2005のNovember CTPへ対応させたもののようです。

ステップ 7 シリーズ - マイクロソフトのオンラインセミナー

ステップ 7 シリーズ

300 秒シリーズ、10 行シリーズで学習した開発者をフォローアップ。
具体的な実装例や非機能要件にも突っ込んだ解説。
プロの開発者に必要な知識を紹介。

12月15日からハンズオン(自習書)付きのオンラインセミナーをマイクロソフトが始めます。内容的には入門書や一般的な言語解説書には無いが、実際の開発では必要な技術についてものとなっているようなので、独学精進な方々は注目して受講しましょう。

はぁ?

某掲示板での書き込み。

なるほど、CSVファイルにはシートという概念がないのですね。
見た目がExcelなので、Excelと同じ機能を持っているものだと思っていました。

( ゜Д゜)ポカーン
すごい。最初の投稿でまさかとは思ったけど、本当に解ってなかったんだ。こういう人もいるんだ。ネタにマジすれになると思ってこらえていたけどマジだったんだ、こわー。
CSVファイルが何か解らないって。出直してきます。
#取りあえずカテゴリは.NETなのだろうか。

VBASPCoder.com(日本語) – C#からハードを制御

VBASPCoder.com(日本語) – C#からハードを制御
うーん純粋にこういうの好きです。直接パラレルポート使うんだ。
専用のハードI/Oカードとかだと専用のDLLやCOMコンポーネントがあって、比較的.netからでも使えたのですが、中々汎用的にI/Oポートを叩けるやつはなかったんですよ。
これがあれば、比較的簡単にI/Oを叩けるようになるので、BEEPでメロディ流すとか懐かしいことが出来るかもです。
用は肝はinpout.dllにありますね。
いったいどうやってドライバ無しでハードにさわってるんだろう?<カーネルモードドライバがありました。
I/O Ports Uncensored – 1 – Controlling LEDs (Light Emiting Diodes) with Parallel Port
*ソースのダウンロードには登録が必要です。
20:43追記
上のページ本文をよく読んだらやっぱりカーネルモードドライバがありました。そりゃそうだろうということですね。
ポートアドレスが解ればファンの回転数とかマザーの温度とかもとれそうですね。

KDDI、愛知万博向け携帯電話にWindowsを採用 – CNET Japan

KDDI、愛知万博向け携帯電話にWindowsを採用 – CNET Japan

KDDIは12月8日、2005年日本国際博覧会(愛知万博)向けに開発した情報端末「愛・MATE(アイメイト)」を公開した。OSにWindowsを採用した国内初の携帯電話端末となる。

キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!! すまぁとふぉん!
ついに来ましたよ日本でもWindows Mobile搭載のスマートフォンが。これでPocketPCと携帯両方持ち歩くことが無くなります。歩きメッセンジャーも、歩きミクシーも楽々ですよ。
一刻も早く市販されることを祈るばかり。
また、KDDIのプレスリリースによればこの携帯で使用されるOSはスマートフォン用のものではなくPocket PC用のWinows Mobile 2003 SE for PocketPCが使用されるとのこと。
何がよいって、自分で.NETでプログラミングできるのがよい(少なくともそのオプションがあるのが良い)ですよね。
KDDIプレスリリース:
ハイブリッド情報端末 “愛・MATE” を愛・地球博に出展
Windows Mobile Home(日本)
Windows Mobile Home(US)
Windows Mobile Team Blog

PDC2005

prog-blog
PDC 2005

Announcing the 2005 Microsoft Professional Developers Conference
September 13 – 16, 2005
Pre-conferences September 11 and 12
Los Angeles Convention Center, Los Angeles, CA

なんと日本のTechEdの約1月後というタイミング。
いよいよLonghornベータか、Indigoのリリースって気もしますが、そこはPDCなので全く違う「何か」かもしれず。年を越して暖かくなった頃には何かしら聞こえてくることでしょう。

@IT:特集 .NET開発者のためのリファクタリング入門

@IT:特集 .NET開発者のためのリファクタリング入門

故に、本当にプログラマが活躍するのは、リファクタリングの終了後といえる。より正確にいえば、プログラマが活躍したいと思っているのに、それを阻むソース・コードの混迷を打ち払い、活躍の場を生み出すのがリファクタリングといえるだろう。もし、解決すべき問題を持ちながら手に負えないソース・コードに困っているのなら、リファクタリングを試してみてはいかがだろうか?

コピペ厨が書き散らかしたコードの重複部を関数化していく空しい作業をリファクタリングと呼ぶかどうか悩みます。たぶんよばないよな~。鬱。