Category Archives: C/C++

Linux Development with C++ in Visual Studio 2019: WSL, ASan for Linux, Separation of Build and Debug | C++ Team Blog

In Visual Studio 2019 you can target both Windows and Linux from the comfort of a single IDE. In Visual Studio 2019 version 16.1 Preview 3 we announced several new features specific to the Linux Workload: native support for the Windows Subsystem for Linux (WSL),

情報源: Linux Development with C++ in Visual Studio 2019: WSL, ASan for Linux, Separation of Build and Debug | C++ Team Blog

Memo.

Build 2019 関連リンクまとめ

最終更新: 2019/05/09 7:47

全体的な話

Visual Studio

.NET関連

WSL・Console関連

参考

Hyper-V Light weight VMの話
MyIgnite – OS internals: Technical deep-dive into operating system innovations

その他

Visual Studio 2019 version 16.1 Preview 2 関連リンクまとめ

The latest Visual Studio 2019 Preview is now available with performance and reliability improvements as well as enhancements to debugging and extensibility.

情報源: Visual Studio 2019 version 16.1 Preview 2 | The Visual Studio Blog

基本的にC++関連の機能追加が主になっています。

Visual Studio 2019 RTM & Launch Eventリンクまとめ

最終更新: 2019/04/05

見つけ次第随時更新していく予定。

Visual Studio 2019がRTMして、ローンチイベントが行われました。

また、各セッションのビデオがYoutubeのVisual Studioチャンネルに公開されているほか、Channnel 9ではYoutubeのビデオの他、スライドのダウンロードが可能になっています。

オレ達にはブチザッキがある。

チャックさんのTweetにあるように、これからのVisual Studioはローリングアップデート、つまり常にアップデートされていくものとなり、もはや”Era”は関係ないものとなっていくようです。

ダウンロード

MS公式Blog関係

C#/F#/.NET関連

DirectX

サードパーティー

メディア

実力養成C#ワークブック
価格: 3,672円
Vaskaran Sarcar (著), 大澤 文孝 (監修), 清水 美樹 (翻訳)
出版社: 翔泳社 (2019/3/22)
ISBN-13: 978-4798160214

Visual Studio 2019 Release Candidate リリース関連Blogまとめ #vsjp

VS2019がRCとなりました。関連するMS系のBlogへのリンクを、見つけた限りここにまとめていきます。

ダウンロード: https://visualstudio.microsoft.com/downloads/

※日本語のサイトではまだリンクがありませんが、そのうちに登場すると思われます。
※日本語版および日本のロケール設定になっているWindowsからVS2019 RCを入手したい場合には、現状MSDNサブスクライバダウンロードからのダウンロードが必要です(2019/02/28 10:52現在)。

全体

C#/.NET

C++

日本国内の反応

その他

Visual C++ ランタイムのサポートライフサイクル

情報源: Managing VC++ legacy within your Enterprise – The dot before the Net

VC++のランタイムにもサポートライフサイクルがあります。という事で↑記事にありますのでご確認を。例えばVS 2013のMFCは2019/4/9でメインストリームサポートが終わり、2024/4/9には延長サポートおも終わります。このあたりも気にしつつ、適宜アップデートをしていく必要があります。

Visual Studio 2017 Version 15.7 Preview 1 リンクまとめ

Visual Studio 2017 Version 15.7 Preview 1 | The Visual Studio Blog

入手: プレリリース版 Visual Studio 2017 | Visual Studio プレビュー

リリースノート: Visual Studio 2017 version 15.7 – Preview Release Notes

Python

Python in Visual Studio 15.7 Preview 1 – Python Engineering at Microsoft

C++

ClangFormat Support in Visual Studio 2017 | Visual C++ Team Blog

C++ Code Analysis Improvements for Visual Studio 2017 15.7 Preview 1 | Visual C++ Team Blog

Linux C++ Workload improvements to the Project System, Linux Console Window, rsync and Attach to Process | Visual C++ Team Blog

Visual C++でMinGWが使えるようになったらしい

C++ tutorials, C and C++ news, and information about the C++ IDE Visual Studio from the Microsoft C++ team.

情報源: Using MinGW and Cygwin with Visual C++ and Open Folder | Visual C++ Team Blog

Visual Studio Insider Previewの最新より対応したようです。

MinGW環境自体は自力で構築する必要があり、逆に言えば既存の環境を壊されたり、壊す必要はありません。ただし、Git For WindowsをインストールしてUNIXツールまでPATHを通してしまっている人は、Msys2などのインストール前にPATHの見直しが必要です。混ぜるな危険。(めんどくさければ、一度Git For Windowsをアンインストールして、Git For WindowsへPATHが通らないようにします。)ま、既にMys2などの環境構築済みの方はおわかりだと思いますが。また、Msys2などの環境ではGit for WindowsのGitではなくその環境のGitを使いましょう。

推奨というか、例として上がっているMinGW環境はMsys2となっています。

http://www.msys2.org/

使い方ですが、情報源をお読みくださいって事にはなるのですが、すでにVisual Studio CodeのC/C++拡張を使用されている方にはなじみ深いtask.jsonとlaunch.jsonを作成、適宜編集してビルド、デバッグを行います。

ISO C++ last status

This poster shows the status of the ISO C++ standard:   To find more, just go at Herb Sutter blog. Now its’ time to see how many features the Visual C++ Team had implemented.  

情報源: ISO C++ last status – Christophe Pichaud on Microsoft Technologies

Memo.