どっちにしても一つの言語に寄りかかりすぎるのはデベロッパとして危険な姿勢だな

中の技術日誌ブログ
とりあえず上の中さんのBlogをふまえつつ。

結論から言うと、言語なんてものはどうでもいいことってことです。どのような仕組みで、何を実現するか。言語が1つや2つ使えたからなんだ、5言語くらい、20テクノロジーくらい使えてやっと一人前。そうじゃありませんか?

そうですね。そう思います。
一つの言語に固執するのは技術者としてあまりよい選択だとは思いません。プログラミング言語は対象とするドメインで使用されることを前提にして作られる物なので、一つの言語で全ての仕事がまかなえるとは思えません。また、市場からの要求や技術革新により、言語や環境という物は移り変わっていく物なので、自分の価値という物を高める・或いは維持する為だけでも常にオルタナティブな何かを持っておく必要があるのは目に見えて確実なことです。
前を向いていこう。

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