理科の勉強は実生活では役に立たない

スラドで理科の勉強は実生活では役に立たないが立っていて、今の中学生は理科が役に立たないって感じている様子。理科と社会(と技術)しかできなかった頭の悪い子である私としてはとっても信じられません。と言うか今実際には理科と社会と技術しか実生活で役に立ってませんよ。英語は勉強し直しだし、数学は大人にになってからその利用価値がわかるほどだし、学校の国語は生きてゆくための文書を書くには役に立たないことがよくわかりました。
まぁ理科や数学がだいっきらいっだたはずの文系のどっかの法学部出た官僚が理科の指導要領作ったりしているわけですから、子供がおもしろくないと思ったり、役に立たないと思っても仕方がないのかも。

One thought on “理科の勉強は実生活では役に立たない”

  1. 理科を勉強しておくと、どうしてK塚がマンションの9階から単に飛び降りただけじゃあんなところに落ちないかとかわかるし、アポロが月に行ってない、なんてトンチンカンな話を本気にしたり、海や川の危ないところにわざわざいって死んだりしなくてすむよ。

コメントを残す