One thought on “英語の世紀に生きる苦悩:江島健太郎 / Kenn’s Clairvoyance – CNET Japan”

  1. つまり、このブログの記述者の人間としての底の浅さゆえの会話が出来ない事を最初は英語のせいにし、次に日本語のせいにして自らのプライドを保ったという話にしか見えません。。。

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