2019年にわざわざ学ばなくてもいいプログラミング言語 ってQiitaの記事を見て、ハイ解散。

情報源: 2019年にわざわざ学ばなくてもいいプログラミング言語 – Qiita

原文: Study of Programming Languages Not to Learn in 2019

1位はElm。最下位20位はC#でした。逆に言えば、今一番学ぶべきプログラミング言語はC#となります。一部では死んだと言われているRubyは18位にランクインされていて無事息を吹き返している感じです。そして、調査対象にPythonもBasic(Visual Basic)も無いってところで、はい、解散。

Razer Wolverine Ultimate #Xbox

いろいろなゲーミングデバイスを製造しているRazerのXBox One / PC向けゲームコントローラです。

今までMSのエリートコントローラを1.8ヶ月ぐらい使ってきたのですが、握り手の部分のラバーがベロベロに剥がれてきてしまったので、前から気になっていたこのRazerのXBoxコントローラを購入してみました。

無線には対応しておらず、有線のみなので、その点は注意ください。

MSのエリートコントローラと違うのはRL,LTボタンの内側左右にもボタンがついていて、任意ボタン割り付けがあるところ、パドルの数は変わらない物の、位置が違い、個人的にはこちらの方が塚安いかなと思います。エリートコントローラは左右のアナログスティックの移動量を変化させるパターンを登録出来たのに対し、こちらはパドルの操作との組合せで、アナログコントローラの移動速度を遅くで来たり、早くできたりします。FPSで正確なエイムをしたい場合にはスローモードを、素早く向きを変えたいときには加速モードに変えると言ったことがで切るようになります。また、マイクミュートボタンなどがこちらのコントローラには追加されています。あと何といっても違うのは、Razerなどのゲームコントローラではおなじみの色が変化し続けるLEDです。

全体的なスティックのバネはエリートコントローラよりこちらの方が固めで、ボタンのクリック感は通常コントローラよりは良く、エリートコントローラと変わらないレベルです。

高いですが、ま、それなりに機能的にも、質感もそれなりに上がっている感じなので、通常コントローラに不満がある人は、これも選択対象に入れても良いのではないでしょうか。

あと、PCユーザー向けの注意点ですが、このコントローラは通常のRazer Synapseではボタン割り付けやLEDの変化パターンが設定できず、Razer Synapse for Xboxというストアアプリでの設定なるのでご注意ください。(XBox Oneでもこのツールを使います。)