書籍・雑誌

書籍・雑誌

ジェネレーティブ プログラミングの翻訳が出るらしい

翻訳はでないんじゃないかと思いつつ、原著を買うかどうか迷っていたのですが、もう迷わなくても良さそうですw23日発売。
オブジェクト指向・システム開発

「ロベールのC++入門講座」でお勉強

というわけで届いたのさ。C BOOK24早いよ。どっかのAで始まるところと大違いだよ。第1章開発環境とHello C。Mac OSXでの説明があるのは珍しい。第2章 C++の基本変数と関数、基本的な制御構造について。4節のvoid型でプロシ...
書籍・雑誌

オビにも注目!「パラダイス鎖国」表紙

オビにも注目!「パラダイス鎖国」表紙、対談イベント残席僅少 - Tech Mom from Silicon Valley 出版を楽しみにしていますが、帯が濃いよ濃すぎだよ。
オブジェクト指向・システム開発

Beautiful Code翻訳出版が今春出版されることが決まったらしい

最近気になって気になって仕方がなかった Beautiful Codeですが、今春の翻訳・出版が決まったようです。以下のオライリージャパンのページからサンプルが確認できます。www.oreilly.co.jp -- オライリー・ジャパン 原著...
Windows

TechNet Magazine 10月号

  TechNet Magazine 目次: グリーン コンピューティング 表題のグリーンコンピューティングはデータセンターでの省電力について。そのほかADのレプリケーション、System Center Congiguration Mana...
基礎を固める

それでも飯を食うための本は買え

 404 Blog Not Found:本を所有することの経済的異議 すでに僕の部屋では、蔵書が不動産的問題になっている(7畳半の部屋だからね。)けど、それでも本は買わなくてはならない。だからといって何でも買っているわけではないのだけど。 ...
Windows

温故知新

以下の本が届いた。日本語訳が刊行されたのは喜ばしいことだし、内容もまだ全部読んでいないがすばらしいと思う。ただ、残念なことがある。本の題名だ。現在の題名がこの本の内容を的確に表しているのはわかるのだが、色気がないのだ。できれば「温故知新」と...
書籍・雑誌

今日の早川さん出版決定

9月7日発売ですよ。何それって人は以下を参照。
.NET

Hitchhiker’s Guide to Visual Studio and SQL Serverの翻訳を希求する!

InfoQ: Book Excerpt and Review: Hitchhiker's Guide to Visual Studio and SQL Server Hitchhiker's Guide to Visual Studio a...
文化・芸術

書評:「世界征服」は可能か?

岡田 斗司夫による世界征服論。 結論は読んでのお楽しみだけど、大いに納得できるでしょう。語り口もテンポが良くてトントンっと読めてしまいます。私は50分弱で読めました。ただ多少注意は必要です。(読み手を選びます)おたくではない人にとっては文中...
基礎を固める

書評:プログラムのからくりを解く

本書はソフトウェア技術者ではないが、コンピューターソフトウェアに関心がある方たちを対象に、身近な例を取りながら、ノイマン式計算機の基本的な構造と命令実行の仕組み、デジタルの基礎、データ構造、アルゴリズムについて図を多く用いながら簡潔に説明し...
The Net

書評:2ちゃんねるはなぜ潰れないのか?

中身に関しては身も蓋もなく著者の今の心境や考えが口述筆記と対談で進められていきます。結局この国はIT~とかいいつつ国としてネットで儲けたいのか、目障りだからそれを潰したいのかがさっぱりわからなくて、その狭間に2ちゃんねるがいるような気がする...
The Net

クリック&モルタル

何となくこの言葉を思い出した。 このクリックとモルタルの組み合わせはうまくいくでしょうか? 丸善、アマゾンと業務提携--通販から撤退し情報発信による手数料モデルに切り替え:ニュース - CNET Japan 丸善本体がネット通販から撤退は致...
書籍・雑誌

書評:時間はどこで生まれるのか

特に日本では哲学と科学を無為に分けて扱う傾向があるが、元々これらには区別はなく、お互いに影響し合ってきた。過去の例を見れば優れた科学者は優れた哲学者であり、逆もまた然りである。筆者は本書の中で時間とは何かという時間論を論じていく中で、再びこ...
書籍・雑誌

そういえば何となく最近オーム社の本を買っていることが多い気がする

角谷HTML化計画(2007-06-20)この人のせいでしたか。私的にはオーム社というのはこういう本やこういう本を出す会社だと思っていましたが、最近は何かソフトウェア開発に関する良書の翻訳が多いですね。これが気の迷いではなく、続いてくれれば...
書籍・雑誌

書評:SEの文章術

「理科系の作文技術」(中公新書)に挫折した人は読んでみると良いかもしれない。基本的にSEやプログラマの作業に対して実践的で、国語の教科書というより、文章を書くという作業のハッキング本なので、そういうつもりで読まれるのがよろしいんじゃないでし...
書籍・雑誌

書評:ニッポンの素―ルポ「今」を支える素材産業

ニッポンの素―ルポ「今」を支える素材産業 武田 徹 / 新宿書房(2005/03) Amazonランキング:158969位 Amazonおすすめ度: 様々なモノがどのようにして作られるのか?
書籍・雑誌

書評:変われる国・日本へ イノベート・ニッポン

変われる国・日本へ イノベート・ニッポン 坂村 健 / アスキー(2007/03/12) Amazonランキング:3085位 Amazonおすすめ度: 視点の広さ 坂村健の今までの著作とは異なる
.NET

MSDNマガジン6月号

MSDN Magazine の目次: 2007 年 6 月Orcasの特集。C#, VBはLinqの話題。OrcasでのC++。あちこちでMFCオワタと吹いている私ですが、Orcasでは機能強化されるようです。また、やっとC++/CLRでS...
書籍・雑誌

書評:あたらしい教科書〈9〉コンピュータ

あたらしい教科書〈9〉コンピュータ山形 浩生 / プチグラパブリッシング(2006/10)Amazonランキング:94038位Amazonおすすめ度:コンピュータの視点が変わるかもAmazonで詳細を見るBooklogでレビューを見る by...
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