スター・トレック:ピカード 第6話 感想

第6話感想。ネタバレ。

第7話を見たような気がするけど、それはきっと幻。

ジュラティはマドックスを殺したことを隠し通せたようです。(しかし、その重荷は次回でry)また、オウから見せられたものも今回はまだわかりません。しかしリオスとくっつくとは。

ラフィーは心の傷はまだ癒やされないもののさすがでしたね。しかし、そこで拍手をするか、ピカードw

とうとうソージはナレクの企みに乗って、自分が何者であるか理解しましたね。そしてスタートレックらしいハラハラしながらも落ち着いた脱出劇(スターウォーズだったら絶対に派手な銃撃戦になる)。そしてソージを殺しにいったナレクはある意味ロミュランらしいロミュランですね。ただどうでしょう。今後展開にもちょっと期待が。しかし、居残ることになったエルノア君はどうなるんでしょう。

ストリーのテンポも上がってきました。今回は終盤に向かっての場面展開な感じでしたが、しかし、このストーリーのテンポだと今シリーズでは全部が解決とはなりそうには無さそうですね。

次回はいよいよライカー夫妻の登場のようです。

公式あらすじ: Recap: Star Trek: Picard — The Impossible Box

次回予告: PREVIEW: Star Trek: Picard – Episode Seven

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