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McLaren P1 GT

「McLaren P1 GT」と言うクルマが今年のGoodwood FOSでお披露目になるようです。どう見ても、次シーズン(2019-2020)のWEC “Hyper Car”クラスのホモロゲーション用です。という事で、McLarenのWEC参戦は噂と言うよりも確定ですかね。あと、WEC参戦の噂としてはトヨタは当然としてメルセデスあたりが有力です。

バックミラー 2018-07-02 #F1

RVM的な何か

Blancpain GT Series Asia 第2戦 鈴鹿サーキット

6/30, 7/1鈴鹿ではブランパンGT アジア第2戦が行われました。次戦決勝は7/22富士スピードウェイとなります。

RACE 1 (6/30)

Absolute Racing Audi(Audi R8 LMS GT3)のマーティン・ランプとフランキー・チェンが鈴鹿で初優勝。2位はCraft Bamboo Racing(Porsche 991 GT3R)、3位はFFF Racing Team by ACM(Lamborghini Huracan GT3)。GT4 1位はBMW Team Studie(BMW M4 GT4)の木下・砂子組がうれしい母国優勝となりました。

Race 1リザルト

RACE 2 (7/1)

FFF Racing Team by ACM(Lamborghini Huracan GT3)マーティン・コドリックとデニス・リンド組が優勝し、ドライバーポイントも伸ばしました。2位はKCMG(Nissan GT-R NISMO GT3)、3位はGruppeM Racing Team(Mercedes-AMG GT3)。GT4優勝はGruppeM Racing Team(Mercedes-AMG GT4)のレンジャー・大塚組となりました。

FFF Racing’s Lamborghini duo Kodric and Lind extend championship lead with Race 2 victory at Suzuka | Official Site of Blancpain GT Series Asia

Race 2リザルト

F1 第9戦 オーストリアグランプリ

ヴェッテルとサインツは予選での接触のペナルティでグリッド降格し、ヴェッテルは6位、サインツは9位スタートなりました。ボッタスがポール、ハミルトンが2番手、ライコネンが3番手、フェルスタッペンは4番手、なんとハース、グロージャンが5番手、リカルドが6番手、ガスリーが12番手、なんとアロンソはピットからスタートとなってしまいました。

ボッタスはスタートデボッタスが失敗し、一時的にポジションが4位まで後退しますが、結局1周目では1位ハミルトン、ボッタス、フェルスタッペン、ライコネン、リカルド、グロージャン、ヴェッテルの順序。ガスリーもスタートを失敗して14番手。バンドーンはハートレイと接触して、車を破損させ、1周目からピットイン。動きが大きな1周目となりました。

12周目でヒュルゲンブルグがエンジンより出火。14周目にはギアボックスが壊れボッタスがスローダウン、リタイア。ここでVSCに。ここで各車ピットイン。首位のハミルトンはステイアウト。20周目、リカルドがライコネンをとらえ3位に。この時点で実質的に地元レッドブルが1,2に。26周目でハミルトンもピットに入り、ヴェッテルの前4位で復帰。38周目でタイヤが悪くなっているリカルドをヴェッテルが抜き2位に、ベッテルはタイヤ交換でピットイン、39周目にはベッテルがハミルトンをとらえ3位に、リカルドはSSを履いて5位で復帰。53周目、ハミルトンタイヤが持たずピットイン、SSに履き替えるが、リカルドが前に出てリカルド4位、ハミルトン5位に。54周目、リカルドのクルマのギアボックスが壊れリタイア。誕生日なのに非常に残念な結果に。10位を走っていたハートレイもスローダウンし、リタイア。63周目にハミルトンもストップリタイア。これでメルセデスは今レースノーポイント。これでグロージャンが4位に。残り6週でガスリーはタイヤがたれてポジションを落として11位にアロンソが8位、ルクレールが9位、エリクソンが10位に。

優勝はフェルスタッペン、地元レッドブルに勝利をもたらし、数多くのオランダ人ファンの前で優勝することができました。2位ライコネン、3位ベッテル、フェラーリはメルセデスがポイントを稼げない中、チャンピオンシップでもマニュファクチャでも有利な感じに。4位グロージャン、5位マグネッセン、ハースはここですごい存在感を見せました。アロンソは8位、ガスリーはポイント圏内に入れず11位でした。トロロッソホンダは信頼性に問題を抱えている印象です。

2018 AUTOBACS SUPER GT Round 4 チャン・インターナショナル・サーキット(タイ)

予選

予選はスコール上がりの中行われ特に500の予選Q1では、タイヤ選択をウェットで行くのかドライで行くのか難しい判断が必要でした。結果、500クラス1位はMOTUL MUGEN NSX-GT、2位KEIHIN NSX-GT、3位DENSO KOBELCO SARD LC500、4位フォーラムエンジニアリング ADVAN GT-Rとなり、現在ポイント2位のMOTUL AUTECH GT-RはQ1でのタイヤちょいスミスや、不運もありQ1敗退だけでなく最後尾からのスタートとなりました。GT300は1位LEON CVSTOS AMG、2位Hitotsuyama Audi R8 LMS、3位ARTA BMW M6 GT3とGT3勢が好調、JAF GT勢は6位のSUBARU BRZが最上位と苦戦。特にQ1が完全にウェットコンディションで、WETタイヤとのセッティングも勝敗に影響したようです。

GT500 予選結果 GT300 予選結果

「バッドラック」「久々に悔しい」「まさか」……悲喜こもごもの予選Q1タイヤ交換判断、それぞれの事情:GT500予選《あと読み》 – autosport.jp
スコールが生んだ波乱の予選。決勝はまったく別の展開か/GT300予選《あと読み》 – autosport.jp

決勝

暑さもあってか、ピットミスがよく目立ち、また特にGT300ではタイヤメーカーで交換戦略も異なりピットワークが重要なレースになりました。また、8号車ARTA NSXはエンジントラブルでリタイアなどトラブルによるリタイアも目立ちました。GT500優勝はDENSO Lexus 小林・コバライネン組、2位はWAKOS Lexus、3位はWeds Sports Lexusとなりました。ファイナルラップまで2位を走っていた36号車AU TOMSはガス欠で悔しいリタイヤとなりました。RAYBRIG NSXは終始精彩を欠き、ハンデも大きい状態ですが、非常に気になります。GT300優勝はGAINER GT-R、新型GT-R GT3では初優勝。2位はapr プリウス、3位LM Corsa Lexus RC Fとなりました。

結果的にはLexus上位独占ですが、良いレースでしたので、ご覧になっていない方は、是非JSportsの再放送等でフルレースをご覧ください。

GT500 決勝結果 GT300 決勝結果

スーパーGT第4戦タイ:序盤ピットインしたGAINER GT-Rが粘り勝ち。2018年型GT-R GT3に初優勝もたらす – autosport.jp
DENSO可夢偉とau関口の限界トップバトル。可夢偉スーパーGT初優勝でレクサスがトップ4独占【GT500決勝】 – autosport.jp

バックミラー 2016-06-25 #F1 #Indycar #PPIHC

RVM的な何か

先週末は国内主要レースはお休み。今週はSuper GTがタイで開催されます。

F1 第8戦 フランス ポール・リカール サーキット

非常に綺麗にリニューアルされているポールリカールでの開催となりました。フランスでは10年ぶり、ポールリカールとしては28年ぶりの開催。F1は今週から3戦は毎週開催となります。

予選はメルセデスが強さを見せ、フロントローを独占、ハミルトンが1位、2位ボッタス、3位ベッテル、4位フェルスタッペン、5位リカルド、ガスリーは降雨の影響もありマシンが決まらず14位、マクラーレンは全く振るわず、なんとアロンソがQ1敗退という結果になってしまいました。また、最終的なグリッドは、ハートレーがPU交換でグリッド降格となり、他はペナルティ無しとなりました。

マクラーレンは、チーム内のお家騒動的な話もあり、うまくマシンを作れていないように見えます。

アロンソ「一戦ごとに強さを失い、後退している。それでも入賞を諦めない」:F1フランスGP土曜 – autosport jp
グリッド降格はPU交換のハートレーのみ/F1フランスGP決勝暫定グリッド – autosport jp

決勝。スタートでヴェッテルとボッタスが接触。それ以外でもガスリーとオコンが接触。いきなりセイフティカーが入る展開。ガスリー、オコン、フランス人ドライバーが二人ともリタイア。ベッテルはフロントウイングを損傷してピットイン、ボッタスはタイヤをパンクさせられピットイン、財布ティーカーアウトのタイミングでハミルトン、フェルスタッペン、サインツ、ライコネン、リカルド、マグネッセンの順位。51週目にストロールのアクシデント処理のためVSCが入り、残り1週でVSC解除、結局ハミルトンが盤石の1位、フェルスタッペンが2位、ライコネンが追い上げチームの期待に応えて3位になりました。4位リカルド、5位ヴェッテル、6位マグネッセン、7位ボッタス追い上げならず、8位サインツとなりました。チャンピオンシップとしてもハミルトンが2位ベッテルに対して14ポイント差となりました。

個人的にはライコネンの良い走りが目だったレースでした。

【順位結果】F1第8戦フランスGP決勝 – autosport jp
【ポイントランキング】F1第8戦フランスGP終了時点 – autosport jp

IndyCar 第10戦 Road America

Forzaシリーズのプレーヤーにはおなじみのロード・アメリカにて開催された第10戦。

インディ第10戦:ニューガーデンが2戦連続でポール奪取。琢磨は0.03秒差でQ2敗退 – autosport jp

予選フロントローは1位ニューガーデン、2位ウイル・パワーとペンスキー(シボレー)が独占。2列目3位ハンターレイ、4位ロッシとこちらはアンドレッティ・オートスポーツ(ホンダ)が占めました。佐藤琢磨は7位で僅差でトップ6入れませんでしたが悪くないポジションです。

決勝。2位スタートのパワーがいきなりエンジントラブルで順位を落としましたが、クラッシュもなく比較的クリーンなスタート。琢磨はスタート好調で1周目で4位に浮上しました。パワーはそのままピットインし、結局排気管のトラブルでリタイア。チャンピオンシップから後退した感じです。最終的にはノーコーションの非常に綺麗なレースでした。1位はニューガーデンが全く危なげなくポールトゥウインで今季3勝目、2位もハンターレイがポジションをキープ。見事なチーム戦略とそれを実行できたディクソンが8位から上がり3位入り、4位は佐藤琢磨が途中後退するも取り返しました。

【順位結果】インディカー第10戦ロード・アメリカ決勝レース結果 – autosport jp
インディ第10戦:ニューガーデンがロード・アメリカを制圧。琢磨も反撃ののろし – autosport jp

パイクス・ピーク ヒルクライム 2018

ヒルクライム世界1決定戦(勝手に決めた)であるPikes Peakヒルクライムが行われました。

今年の話題はなんと言ってもフォルクスワーゲンの頭が悪い感じの電気自動車(もちろん褒め言葉)での参加です。非常にForza7で走らせたいですね。いや、Horizon4か。モーター2機の合計出力は500kw、加速時間は0-100km/hが2.25秒です。

ルマン優勝2回のデュマが操縦するVWのID R Pikes Peakは予選でトップ、3:16.083を記録し、2位のパイクスピークで3回の優勝経験のあるサイモン・ファジリオリのNorma M20 SF PKP(内燃機エンジン)に対して11.049秒速いタイムでした。

Pikes Peak Hillclimb harder than Le Mans 24 Hours – VW’s Dumas – Other – Autosport

決勝は、余り天候が良く無く、パイクスピーク山頂に雲がかかる感じで行われました。

デュマが操縦するVWのID R Pikes Peakは7:57.148の世界新記録で無制限部門、総合両方で優勝となりました。これまでの最高記録は、セバスチャン・ローブが2013年にプジョー 208 T16 Pikes Peakで記録した8:13.878でした。無制限部門・総合2位はサイモン・ファジリオリのNorma M20 SF PKPで、8:37.230。ID Rは2位の車に39秒差を付けたことになります。

Electric Volkswagen smashes Sebastien Loeb’s Pikes Peak record – Other – Autosport

DTMとスーパーGTがノリスリンクで共同会見。『クラス1』技術規定を公開

情報源: DTMとスーパーGTがノリスリンクで共同会見。『クラス1』技術規定を公開

DTMとSuperGTでのレギュレーション統一が図られることで同意され、「クラス1」共通テクニカルレギュレーションが公開されました。

2019年からはDTMは空力を削減しつつ、エンジンを現状の4リッターV8から、スーパーGT 500クラスと同様の2リッター直列4気筒直噴ターボエンジンに変更され「クラス1」既定に100%合致した車両でレースを行う。スーパーGTはモノコック変更タイミングとなる2020年より「クラス1」に沿ったレビュレーションとなることが発表されました。ただし、DTMのスプリント、スーパーGTのセミ耐久に合わせた変更の作業は引き続き行われます。BMWやAUDIがどんなエンジンを作ってくるかも楽しみですね。

また、早ければ、2019年にドイツと日本で1戦ずつそれぞれの車両を使った交流戦(BOPによる調整)、2020年には両者ともクラス1での交流戦が行われることになりそうです。これもすごい楽しみです。

Civic Type-Rがスパ・フランコルシャンで量産車FF最速を記録

ベルトラン・バゲットがベルギーのスパ・フランコルシャンでFF量産車として最速の2:53.72の新記録を達成した。

ホンダ シビック TYPE R タイム アタック 2018の一環。

使用されたType-Rは公道用タイヤを使用した市販車。よくやられるようなレース用タイヤへの交換は行われていない。

これで、Civic TYPE-Rが最速ラップを記録したトラックは、ニュルブルクリンク・ノルドシュライフェ(北コース)、マニクール・サーキット(仏)に続いて3つめ。残りはシルバーストーン(英)、ポルトガルのエストリル・サーキット、そしてハンガリーのハンガロリンク・サーキット。

Formula 1の2019年でのレギュレーション変更

基本的に各マニュファクチャラーの努力をぶっ飛ばす形で、ダウンフォースを削っていく方向性。確かに今シーズンのIndyCarが同じ事をしていますが、それによって特にSSWでの安全性が犠牲になっていると思われるところもあり、「エキサイティングな興行」にはなるかもしれませんが、安全性は大丈夫なのかという点と、技術発展の場としてのFormula 1はまた後退していくなぁと寂しく感じます。

Honda | Red Bull RacingへのF1パワーユニット供給に合意

本田技研工業の広報発表ニュース – Hondaは、FIAフォーミュラ・ワン世界選手権において、Red Bull Groupと、Red Bull Racingに対する2019年シーズンから2年間のパワーユニット供給について合意いたしました。

情報源: Honda | Red Bull RacingへのF1パワーユニット供給に合意

本田技研より2019年シリーズから2シーズン現在のトロロッソに加え、Red Bull Racingへのパワーユニットを供給する旨発表がありました。

別の噂として、アストン・マーティンのヘッドカバーを付けてメルセデスのPUが供給される(アストン・マーティンはメルセデス・ベンツの親会社であるダイムラーと提携し、AMGからエンジン供給を受けている)という噂もありましたが、来年からはホンダで決定となったようです。恐らくこのままアストン・マーティンがスポンサーを続けることもないでしょうから、レッド・ブルはチーム名も変更になることと思います。これでホンダは2チームへの供給体制となり、パワーユニット開発で貴重な情報をより得やすくなります。空力的には今最も優れていると言われているレッドブルとホンダの組合せは早く見てみたいですね。後これを弾みに今年のトロロッソにもがんばって欲しい。

SF19動作確認テスト走行 

昨日6月14日にラインオフされたSF19テストカーによる動作確認テストが、イタリア・ヴァラーノサーキットで行われた。Hondaの開発車両により行われた動作確認走行では、DOCOMO TEAM DANDELION RACINGの野尻智紀選手がテストドライブを担当。走行は約4時間71周を順調に消化し、様々な動作の確認が行われた。

ヴァラーノサーキットでのこれまでの最速タイムはLMP1(WECなどに参戦するプロトタイプカー)の動作確認テストの59秒台であったが、今回のテストで57秒台に更新。非公式ではあるが、サーキット記録を塗り替えた。

このテストカーはこの後、日本へ送られ、7月4日、5日の富士スピードウェイで行われるシェイクダウンに続き、第4戦の富士大会では車両展示やデモ走行で、日本のファンに初めてお披露目される。 動作確認テストと野尻智紀選手のコメントはこちら

情報源: SF19動作確認テスト走行 | SUPER FORMULA Official Website

Super Formulaの来シーズンから使用されるSF-19がお目見えとなりました。現状のSF-14と同様ダラーラ製のシャーシで、それにホンダ、トヨタそれぞれがエンジンを載せることになります。

HALOは結局載せないんだなって言うのと、私がぱっと見でわかったところでは、フロントウイングやサイドポンツーンの形状も変わっていて、空力的にも進化しているようです。

7月4日、5日に富士スピードウェイでシェイクダウン、7月7日、8日の第4戦富士でファンにもお披露目になるようです。

「SF19」がラインオフ | SUPER FORMULA Official Website

新型車両「SF19」シェイクダウン! 7月4日・5日、富士スピードウェイ | SUPER FORMULA Official Website

バックミラー 2018-06-17 FIA WEC 2018-2019 第2戦 Le Mans 24h トヨタGR 1,2フィニッシュ! #wec #LeMans24h #wecjp

RVM的な何か

スタート

https://twitter.com/FIAWEC/status/1007971922490068993

綺麗なスタートとは行かず、いきなり1コーナーで突っ込むロッテラー。張り切りすぎ。結果その後のトヨタの独走を許すことになります。

開始8時間の状況

総合ではトヨタ7号車が1位、8号車が2位でトップをスタートから維持し続けました。3位もレベリオン3号車が維持し、4位はスタート直後にロッテラーがクラッシュさせたものの、追い上げ4位となっています。LMP2ではG-Driveがトップをキープ、ベルニュが良い走りを見せていました。LM-GTE Proは92号車、ピンクのポルシェがトップ、2位も91号車、ロスマンズカラーのポルシェ、更に93号車とポルシェ勢が上位を独占しましたが、3位以下は非常に混戦状態です。

開始12時間の状況

ブエミのイエローでの速度違反による60秒のストップアンドゴーなど有り1位トヨタ7号車、2位トヨタ8号車に順位が入れ替わり。しかし、8号車がアロンソに変わってから猛追。その他LMP1ではSMPレーシングの17号車BR1が22時55分にポルシェカーブでクラッシュしストップ、バイコレスの4号車CLM P1/01・ニスモも19時17分にLM-GTEアマの80号車ポルシェと接触。クラッシュしすでにストップした。LMP2がG Drive26号車が首位をキープ、LM-GTE Proではポルシェ92号車が1位、91号車の2位が継続、3位にはフォード USチームの68号車。

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