Mac Book Pro 14インチ(2021)を購入

仕事でiOSやApple Watch関係の開発のプロジェクトリーダーをする事になり、iOS開発の経験0では開発者の言っている事がわからないぞという事で、iOS開発の勉強を始めようと思い(遅い)、生まれて初めて自分でMacを買いました。(会社ではOS 9までMacを使っていた。)

実際に購入したスペックは次の通り。

14インチMacBook Pro – スペースグレイ

  • Thunderbolt 4ポート x 3、HDMIポート、SDXCカードスロット、MagSafe 3ポート
  • 14インチLiquid Retina XDRディスプレイ
  • Touch ID搭載バックライトMagic Keyboard –  英語(US)
  • 10コアCPU、14コアGPU、16コアNeural Engine搭載Apple M1 Pro
  • 32GBユニファイドメモリ
  • 1TB SSDストレージ

何せMax OS XになってからのMacは使ったことが無かったので多少の不安もあったのですが、今のところ思いのほか普通に使えています。一番使いやすいUNIXというのは本当にそうで、コンソールに落ちなければ全くUNIXという事は意識しなくて良いし、一度コンソールに落ちれば、そこにはMachカーネルのBSD(昔夢見ていたヤツですよ!)が待っているわけで、何とも頼もしい。逆にMSがWSLを作らざるおえなかった理由もよりわかってきます。

とりあえず、今はChromeだのOfficeだのSlackだのをインストールし、コンソールの開発ツールを入れて、Homeberewを入れてGitのアップデートとGolangのインストールをし、XcodeとVS for Mac 2022 Previewを入れたところで時間切れなので、肝心のiOS開発をswiftのお勉強はこれから。

早くもステッカーにレイプされる(カバーの上からだけど)。ステッカーお待ちしています。

後、ネットの情報を下にノングレアな覗き見防止フィルタを付けたら写り込みも無く良い感じです。

とりあえずこれでマカーのお仲間入り。問題は飽きずにいろいろ続けられるか。。。

3

コメントを残す