VS2008 SP1 インストール後 WinSDK Configuration Tool がクラッシュする。

インストール時に設定するレジストリキーの値に間違いがあり、WinSDK Configuration Toolがx86環境だとクラッシュし、x64環境だと何もないウインドウが表示されるとのこと。このような症例似合われてみた場合は以下の記事を見てレジストリを手で修正することで修復できるようです。

Microsoft Windows SDK Blog : Bug Notification: VS2008 SP1 Breaks WinSDK Configuration Tool

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