新春座談会 このコンピュータ書がすごい! 2010年版 2009年に出たコンピュータ書ならこれを読め!

http://www.junkudo.co.jp/newevent/evtalk.html#20100109ikebukuro

ということで、今年も開催の運びとなったようです。

■2010年1月9日(土)19:00~
昨年度店頭・ネットで好評を博した、あのコンピュータ書年間ふりかえり企画が帰ってきました!
1年間365日8760時間のあいだに発行されるコンピュータ書は1000点以上。その中から注目したい作品を数十冊ほど選び出し、1時間半の間に紹介し倒すというチャレンジングな企画。おかげさまで前回開催当日は会場の定員を超える多くの方々に参加していただいた上に、開催後もネットで話題にのぼったり、紹介された本の著者様から感謝のお言葉をいただく等、実に大きな反響がありました。
その声に後押しされ、今年も「このコンピュータ書がすごい!2010年版」と銘打って、この2009年に発売されたコンピュータ書を振り返ってみたいと思います。
ベスト3、ベスト10などと絞りこむのはもったいない、20冊や30冊でもまだ足りない。ベストセラーやロングセラーや話題作だけでなく、コンピュータやそれを取り巻く現在の環境・状況をするどく見せてくれる本、これまでの類書とは一味違う新しさを感じさせてくれる本、そんな見逃せない本の数々をご紹介できれば幸いです。
講演者は昨年同様、コンピュータ書を生み出す最前線で活躍されている出版社の方々と、「日本Rubyの会」会長で『たのしいRuby』などの著者(共著)としても知られる高橋征義さんです。

できるだけ今年も行こうと思いますが、どうなることやらw

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