GT World Challenge Asia Fuji
Race 1
GTワールドチャレンジ・アジア第3ラウンドレース1はハーモニー・レーシングのフェラーリが優勝。LMコルサが総合2位に | ニュース | autosport web
Race 2
GTWCアジア第3ラウンド富士のレース2はウェイ/ハインリッヒ組ポルシェが制す。青木/三宅組GT-Rは僅差の4位もクラス優勝 | ニュース | autosport web
Japan Cap Fuji
Race 1
SROジャパンカップ第2ラウンド富士のレース1は植松忠雄/山下健太組マクラーレンが制す | ニュース | autosport web
Race 2
SROジャパンカップ第2ラウンド富士のレース2はHitotsuyama with CORNES RACINGが逆転で今季2勝目を飾る | ニュース | autosport web
Repco Supercars Championship Townsville 500
Race 20
Supercars Townsville: Cam Waters pips Brodie Kostecki to win race one
Race 21
Supercars Townsville: Matt Payne dominates race two
Race 22
Supercars Townsville: Brodie Kostecki dominates race three
MotoGP ドイツGP
スプリントレース
マルケス兄弟、久しぶりのワンツー! 小椋藍が表彰台まであと一歩4位|MotoGPドイツGPスプリントレース
決勝
小椋藍3連続表彰台。2位でランキング2番手浮上! ”ザクセン王”マルク・マルケスがポール・トゥ・ウィン|MotoGPドイツGP決勝
WEC サンパウロ
決勝
マグヌッセン組BMWとアルピーヌ勢がレースを牽引。最速キャデラックは手痛いタイムロス【第4戦決勝前半レポート】 | ニュース | autosport web
わずか2秒のマージンでBMWがフェラーリ封じ今季2勝目。マグヌッセンらはハイパーカー初優勝【第4戦後半レポート】 | ニュース | autosport web
【暫定結果】2026年WEC第4戦サンパウロ 決勝 | ニュース | autosport web
Super Formula

富士大会前の話題
KCMGがスーパーフォーミュラ富士大会の参戦体制を発表。野中誠太を第3戦、今季残り大会にジュリアーノ・アレジを起用 | ニュース | autosport web
ジュリアーノがこのチャンスに成果を出せるかどうか。
ERC Rally di Roma Capitale 2026
地元イタリア戦でロベルト・ダプラが悠々の初優勝、新井大輝は無念の“巻き添え”クラッシュ/ERC第3戦 | ニュース | autosport web
ERCローマ:コースアウトで崖下に落ちた新井大輝「クルーが無事なのが唯一の救い」 – RALLYPLUS.NET ラリープラス
日本からは新井選手が参戦したようです。ご無事で何より。
F1
「本当に危険だった」セットアップ&PU変更の要望は通らず、2戦続けてクラッシュ。不満をぶちまけたフェルスタッペン | ニュース | autosport web
そりゃ2度も車に殺されかねなかったので、離脱の噂の一つも出るというもの。
フェラーリが新サーキット『マドリング』でフィルミングデー走行へ。他チームに先駆け、スペインGPの貴重なデータを収集 | ニュース | autosport web
一応コース自体の工事は終わっているが、サーキット全体の工事はまだ終わっていない模様。
F1バーレーンGPはシーズン後半に開催へ。2026年のカレンダーは全23戦になる見通し | ニュース | autosport web
このように報道されてはいますが、ここ数日のニュースを見る限り後半の他の中東諸国開催のレースを含めて先行きは不透明。
アウディF1のビノット、現行ADUOのシステムに異議「本来意図した形ではなくなっている……見直しが必要だ」
ダカールラリー
GAZOO Racing、燃料電池自動車のプロトタイプ『DKR GR FC Hilux』を2027年ダカールラリーにエントリーへ | ニュース | autosport web
車体は今まで参戦してきたハイラックスのもの。燃料電池のPUはベルギーで開発しているらしい。
自動車
Hennessey Venom F5-M
Official Venom F5 Website | Hennessey Special Vehicles
2031馬力のモンスターマシン。それを6MTで受ける。マジか。無茶すんな。お値段は265万ドルから。
McLaren 788HS
McLaren 788HS | McLaren Automotive
マクラーレン788HS。こちらの英国淑女はテキサスの田舎娘と違って慎ましく788馬力。とはいってもマクラーレン史上最大出力。
Goodwood Festival of Speed
“2シーターのF1”RB17ハイパーカーの走行初披露を、設計者ニューウェイとともに角田裕毅が担当。グッドウッドを駆ける | ニュース | autosport web
ゆっくりで学ぶアメ車の世界
デモリッションダービーの歴史と深い話。


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