Git Source Control Provider をVS 14 CTPにとりあえずインストールできるようにした。

やはりVS標準のGitのツール使い難くて仕方が無いので、もともとのgitscc 1.3のコードからVSIXのマニフェストを変更してVisual Studio “14” CTPでとりあえずgitsccをインストールできるようにしました。

Visual Studio 14 CTP 4でとりあえずインストールできて、動くことは確認しましたが、当然無保証です。基本的にバイナリの配布は行いません。使いたい人は自己責任でビルドして使ってみてください。

ソースコードは以下になります。1.3Bブランチの内容がVS14対応です。

ishisaka/Git-Source-Control-Provider at 1.3B.

ソリューション・プロジェクトはVS2010の物ですが、VS2013 Update3 + VS2013 SDKでビルドできています。

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